ついに来た多病多死社会とその対策 2018年10月

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 皆さんお元気ですか、朝比奈です。
 最近、近頃亡くなった有名人というのをみていたら、山本KID(41ガン)・樹木希林(75ガン)・さくらももこ(51ガン)・菅井きん・津川雅彦・浅利慶太・桂歌丸・西城秀樹(63脳梗塞)・朝丘雪路・高畑勲・月亭可朝・左とん平・大杉漣(66急性心不全)、有賀さつき(52ガン)・星野仙一(70ガン)と、15人中半数近くが夭逝。しかもガンが多いのは、やはり放射能汚染との関係が疑われます。チェルノブイリの例にならえば、事故後5年目から疾病が急増するわけで、また放射能は非特異的な症状を出すため、最初は呼吸器・耳鼻咽喉系など環境放射線の吸入部位が多いのですが、あとは全身に影響してあらゆる病態につながると言えるようです。上の地図を見れば、さほど健康に影響しないのが白のマークで黄色以上が問題のある地域であり、北海道を除く全国に汚染が広がっていると考えねばならないようです。
 こうした事態に対し私どもは、従来から提唱してきた(食品)添加物への注意、過食・過飲の是正のほか、吸入や飲食物による内部被ばくの防止を徹底していただくようお願いしてきたところです。また、石鹸や界面活性剤の過度な使用による、皮膚・粘膜・腸内細菌叢の撹乱も問題で、これらによるアレルギー・自己免疫反応が各種疾病のもとになっているケースも多々あると指摘してまいりました。しかし、身の回りでもガンをはじめ様々な病態に陥る人が続出しているのをみると、日本国民の危機感は必ずしも高くなかったのではないかと思われます。
 ただ、食生活や生活上の制限事項を実行することが大変だということでこれまで対策を取って来られなかった方々も多いと思われますが、まだ諦めることはありません。というのも、最近当サイエンスでは、放射能対策に劇的な効果を持つものを見出すことに成功したからで、それは≪重曹≫。どこでも誰でも手に入り、入浴時に一つまみ加えることで放射性毒の排出に非常に有効なことが判明しております。この≪重曹≫、薬などと比べると非常に安価なのですが、微量を飲用すると心・肝・腎疾患、胃潰瘍・便秘・痛風などだけでなく、海外ではガンにも劇的に効果があると言われています。私もここの所使って、アレルギーや歯科領域で効果を実感しておりますので、ぜひ皆様もお試しいただきたいと考えております。
 では、来月またお目にかかりましょう。

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