視えてきた大震災の全貌 2020年11月

皆さんお元気ですか、朝比奈です。202011.png
 バイデンの賄賂疑惑で暴動寸前・一触即発状態と なっている米国をよそに、属国では菅の冗長な施政 方針演説が流れ、竹中の指示による大阪維新の都構 想などが流布されておりますが、一体国民の危機感 はどこに行ってしまったのかと考えざるを得ません。 新型コロナについても、病原体の特定さえ出来てい ない中で強制ワクチンや副作用続出の薬が認可され るなど、この国では科学性や学問的態度は遥か過去 のものになった感があります。
 超能力や不思議な力を扱う私共の活動も、科学や学問の対象としては認められていない現状ですが、一つの予知に関して様々な角度から視ていって同様な結論が出る場合は、かなり信憑性が高いといえるのではないでしょうか。株や日経225先物の値動きが予測できるというのは、従来の占師や霊能力者とは次元が異なる段階に入ったと言ってもよく、その中から予知された12月の西日本大震災は、詳しく視ていくと揺れが畿内淡路にも及び、地名としては兵庫・和泉・堺・大阪のほか、丹波亀山・枚方・大和郡山・淡路などが出て来る。また津波に関しても今回は考慮が必要で、政府・学会が南海トラフのみ偏重している関係で詳しい研究がないのですが、YES/NOで瀬戸内・九州・大阪湾の三つを見たとき、大阪湾が中程度の津波、九州が軽度、瀬戸内はNOと出た次第です。以上の結果を考慮すると、京阪神は揺れと中程度の津波、広島・香川・大分は軽度の津波に注意ということになり、西日本大震災による直接の最大の被害は京阪神で起こると考えねばならないようです。

先月も申し上げたように、この地震、規模は東日本同様のM9.0前後、最大の揺れは最初の震源=徳島県つるぎ町と出ていましたが、揺れと津波の被害は人口密集地である近畿圏が最大となるようで、該当エリアにお住いの方々は厳重な注意をしていただく必要がありそうです。また伊方の原発事故は、半径150㎞の範囲で軽重はあれ土壌・湖沼汚染を引き起こし、古来から続く列島の海風・陸風や季節風の向きにもよりますが、岡山・香川・徳島県は大丈夫、九州西南部は何とも言えない、広島県東部・高知県東部は汚染を免れないという結果が出たことをご報告いたします。12月の何時になるかは来月までにご報告する予定でおりますが、列島はこれを境に今後15~20年ほど続く地殻変動の時期を迎えると予測されております。

では、来月またお目にかかりましょう。

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