DSの次なる手口は? 2022年6月

皆さんお元気ですか、朝比奈です。           

WEF2022(ダボス会議)が閉幕しましたが、今
回の内容にはちょっと笑ってしまいました。ジョー
ジ・ソロスが「「我々の文明が生き残るための唯一
の方法はプーチンを潰すことだ!」と絶叫すると、
クラウス・シュワブは「今こそ、私たちが必要とし
ているグローバルリセットを実現するチャンスだ。
パンデミックの今が、WW2後のように、グローバ
ルな協力やグローバルな問題を管理する上で、新し
いスタートを切る大きなチャンスだ」などと威張っ
ている。でもやや冷めたキッシンジャーは、「ウク
ライナは和平のために領土をロシアに割譲すべきだ」
と言い、慌てたクラーク元NZ首相は、「コロナ対
策の人気がなくなっている。社会変革を進める機運
が弱まってしまう。WHOの指示に従わない国に対
してWTOや世界銀行を通じて制裁もできるように
していくべきだ」などと内幕を暴露。
これを要するに、インチキコロナも毒入りワクチ
ンもバレてしまい、ウクライナでも退路を断たれた
西側はもう負けを認めるしかないという状況のよう
です。その前に偽バイデンが韓国経由で日本に来たわけですが、祭りの最中の横田では護衛のヘリもかつてないほど少なく、集金も思うに任せず戻ったバイデン役は、自ら旅行バッグを抱え警護もなく徒歩で移動したとの事。私たちはメディアの流布するインフォデミックと最近はお涙頂戴になったウクライナ劇場からいい加減に目を覚ますべきです。厚労省など最近は「ワクの効果はなかった」とか「接種者の方が未接種者より感染しやすい」など、明らかに逃げに入っていますが、DSもこのまますんなりと終わるわけではなく、新たな疫病や核・食糧エネルギー・金融危機など様々な手口を使って来ると思われますので、引き続きご注意が肝要です。

では、来月またお目にかかりましょう。

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