「病気」や「運気」のメカニズムをただし、「神通力」にまで至る驚異の力!

06年の「超次元パワー」では、「〈生命エネルギー〉は心や意識、記憶や人格と共に異次元にあり、この力はそこに作用してエネルギー状態を改善し、細胞の物質代謝を通じて心身にフィードバックされる。また、病気や不幸に影響する〈幽界〉の影響を簡単に断ち切ったり、未来予知を行ったりするのもこのパワーの特長」という認識にとどまっておりました。

その後さまざまな経験に基づき、エネルギー的メカニズムや見えない世界の構造が続々と解明されてきましたが、転機の第一となったのが〈超古代史論〉。「人類はサルから進化したのではなく、至高の存在によって創造された。この至高の流れにもとると病気になったり運気の低下を来たす」というのが核心です。ここから人と至高の世界との絆を回復し、運気UP・願望達成や病気にも有効な力が結実(超古代史論については「コラム」参照)。

次の展開は〈ヨガの呼吸法〉からもたらされ、従来不可能だった疾患もよくなるところから、「〈生命エネルギー〉は主に〈エーテル体〉にあるが、一部は〈アストラル体〉にもある」ことが解明されました。

さらに驚くべきは、呼吸法を続けていくうちに〈念力・透視能力〉が開発されたこと。しかし〈アストラル体〉の訓練だけでは不十分で、不可欠なのは至高の存在の許諾であることが判明。現時点で私どもは、「この世界は、眼前の〈三次元界〉と並行して〈死後の世界〉を含む〈アストラル界〉があり、その外側にははるかに広大な〈超次元界〉が展開し、さらにその上に〈天界〉というものを想定せねばならない」と考えております。

Dr.朝比奈の神通力な日々(PROTOサイエンス会長のブログ)