緊急事態宣言解除

「情報統制と自粛警察」

先週末私の住む県でも緊急事態宣言が解除され、
首都圏や阪神圏はまだなようですが、
百貨店などが営業再開し始めたようで、
街にはやや明るいムードが漂ってきたようです。
昨日の日曜日は午前中に近くの小さなスーパーに行ってきましたが、
久方ぶりの人ごみで、
皆何となく明るい顔立ちに見えた。
今迄引きこもっていたのだろうし、
中高年の持病持ちの人たちなどは感染の心配があって、
気もそぞろな状態だったのではないでしょうか。
マスクの着用ですが、
つけてない人が男性を中心に数えるほどですがいました。
ついこないだはマスクなしだと白眼視されるような感じでしたが、
そうした険しいムードもおさまったようで、
私たちも地元産の無添加の草団子などをかってお昼に食べました。

町にも人通りが戻り、
車の台数もチャリの人々も行きかうようになり、
公園の横の球場にも久方ぶりの球児の姿が見られました。
この子供たちもマスクはつけておらず、
ごく普通にやっていたのでちょっと安心した次第です。
田中宇氏の言うとおり、
「コロナ危機は既存の地球温暖化などと同様、自然科学のふりをした政治であり、ネゴや談合、詐欺の産物」
なのですが、
日本人は上から下までほぼ完全にだまされ、
私など仕事上をの話しとしてそんなことを言うと、
相手から一歩引いてあるいはまともに相手にされないようなことも。
Businessレベルではあまりそういった話しはしない方がよさそうで、
むしろセミナーとかの方が同じ考えの人たちが集まってくるので、
よっぽど気が楽なような感じです。
やはり失われた30年の間に実質賃金が低下したわけで、
その金額は一世帯あたりにすれば 1500万円以上ということで、
その分日本人の知的レベルは低下してしまったといえる。
大体、疫学的に言えばこの新型コロナ、
「ネコ同士でも感染確認!症状は未確認 気付かない内にペットが感染する恐れも」
ということですし、

ということなので、
政府の云う新しい行動様式などは全くのナンセンス。
鳥インフルエンザの時だって、
野生の鳥類からの伝搬を食い止めることは全く出来なかったのです。

辺見庸に言わせれば、

東京高検検事長の定年を延長する閣議決定を受けて、ファシストどもが
検察庁法改正案の審議を強行。これをきっかけに”ツイッター式抗議デモ”
がはじまり、500万件をこえる書き込みが殺到したよしいくぞう。だから
どうしたといふのか。
安倍、平気の平左、屁のカッパ。だいたい、奇妙なマスクをしたこのおと
こをここまでのさばらせてきたのはだれだ?「コクミン」とかいふ意思な
き遵法主義集団と猪八戒ら広義のファシスト補完勢力だろうが。
安倍の専制をゆるしてきた羊たちは、「安倍のジンギスカン」でパクパク
食われて当然。安倍は端からケンカ腰。改憲本気汁たらーりたらーり。猪
八戒など豚シャブでぺろりだぜよ。
で、このコロナ・パンデミックにありても、ある日(いつかの金曜日の)
ある朝、絶賛死刑執行の予感。

ということになり、
間もなく情報統制と自粛警察がはびこり、
緊急事態条項下での検閲や別件逮捕が日常的に行われる
時代が来るのではないか。
そして「仕事をやりたいならワクチンを強制接種」ということのようです。

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