がんとグローバル資本

「がんは意図的に大量に創出された」

先週 2回にわたって新型コロナウイルスや、
PCRの開発者であるキャリー・マリスや、
その同時代者で狂牛病について批判してきた福岡伸一氏、
の発言についてお話ししてきましたが、
今日はイギリスの著述家、陰謀論者、思想家として有名な、
デイビッド・アイクの癌についての見解を取り上げてみたいと思います。
アイクに関しては一般にかなり否定的に取り上げられていますが、
スピリチュアルな部分を除いて
現代の政治経済の深層を見事にとらえており、
これはオリーブの木の黒川敦彦氏なども普段から語っている。
Wikipediaによればアイクの主張は、

政府、金融、ビジネス、マスコミ、軍隊といった業界には「ロスチャイルド・シオニスト」と呼ばれるエージェントが潜んでおり、彼らは秘密裏にネットワークを構築している。そのネットワークはロスチャイルド家、ロックフェラー、様々なヨーロッパの王室や貴族、イギリスのウィンザー家など、ある血統のメンバーで構成される秘密結社により構築・運営されている。彼らは世界統一政府を作り出そうと目論んでおり、その動きは世界経済や世界情勢に多大な影響を与えている。アメリカ同時多発テロ事件、湾岸戦争やイラク戦争、世界恐慌やリーマン・ショックなど、世界の表舞台に現れる大事件はこうした人々の手によるものである。彼らのプランは「超長期的な人類家畜化計画(アジェンダ)」と呼ばれており、その活動範囲には銀行業、実業界、軍隊、政治、教育、通信メディア、宗教、諜報機関、医薬品会社、不法麻薬などが含まれている。現在の秘密結社からはフリーメイソン、イエズス会、テンプル騎士団やフェビアン協会、三極委員会、ビルダーバーグなどの組織が分化し、それぞれの活動を続けている。それら全てを束ねる上位組織がイルミナティと呼ばれている。各組織の下位の職員たちの仕事は過度に内容が断片化されているため、職員たち自身は影の政策を実行する駒となっていることに気付いていない。
ロスチャイルド家とその金融カルテルは、1800年以降に発生した殆どすべての戦争の両サイドに資金を提供している。ロスチャイルド家は世界中の金融制度のルールを自ら定めており、1913年には「私有銀行」であるアメリカの中央銀行制度であるFRBを創設した。我々の知るお金とは、本質的には「エネルギーの流れ」であり、ロスチャイルド家はお金のエネルギーが自らの組織に流れ込むようなエネルギーの構造を築いた。マネーのエネルギーは労働として等価交換された場合はバランスの良い流れとなるが、彼らは「利子」や「信用」といった概念を金融システムに組み込み、マネーを初めから「債務」とすることで一般大衆のエネルギーを吸い取っている。エイブラハム・リンカーン大統領は私立銀行に依らない、政府自身による無利子のマネーを発行し始めようとしたため、彼らにより暗殺された。
――(中略)――
秘密結社が一般大衆を操る手口として、アイクは「PRS」(Problem・Reaction・Solution)と呼ばれる手法を挙げている。この手法の第1段階では、まず操作者がわざと問題を作り出す(テロ、疫病など)。第2段階では、そうした問題をある一定の方法で大衆に伝え、問題の原因となった悪役(スケープゴート)を作り出し、そちらに非難を集中させる(テロの犯人の正体など)。第3段階では、その「問題」の解決法を自ら提案し、世論を都合の良い方向に誘導していく(特定の政治家を排除する、特定の法案を成立させるなど)。
アイクによれば、PRSの典型的な例が9.11(アメリカ同時多発テロ事件)であり、この事件の発生によりアメリカの世論はアフガニスタンとイラクへの侵攻に誘導されていった。また近年では地球温暖化改め気候変動現象が注目されたが、これもPRSである。アル・ゴアが提唱した事で一般にも有名になった、「二酸化炭素が気候変動の原因である」とする「炭素排出説」は嘘であり、その目的は工業の破壊や更なる課税、更なる監視国家への移行にある。
PRSは、陰謀論の分野では既に有名な手法であるが、その先駆けとなったのはアイクの著書とされている。

私は 2019年の半ばにイントロダクションのがんを作ったのですが、
そのときこのアイクのことを知り、
さらにイタリア人の医師シモンチーニによるがん治療、
のことも知ることとなったのです。
アイクのがんについての見解は下記のとおり。

八月九日のニューズレターで、ロックフェラーが操る優生学推進組織、家族計画連盟(Planned Parenthood)の代表リチャード・デイ博士が、一九六九年にピッツバーグでの医師たちの会議で、来たるべき国際社会の変革についてどう発言していたかを取り上げた。
個々の計画的変革が書かれた長いリストの詳細を述べる前に、彼は集まった医師たちに録音器具の電源を切り、メモを取らないように求めた。だが、ある医師はメモを取り、後にそこで話されていたことを公にした。
四十年後の現在、私たちは、デイ博士が如何に並外れて正確だったかを確かめることができる。その八月のニューズレターは、私のウェブサイトのアーカイブで閲覧可能だ。私がここで再び彼について言及する理由は、一九六九年に彼が医師たちに話した以下の内容にある。
「ほぼ全てのガンは今すぐ治療可能です。それに関する情報はロックフェラー研究所内のファイルにあるが、それが今後公開されるべきと判断される可能性は薄いでしょう。」
人々をガンで死なせれば人口増加に歯止めをかけることになるだろうと、デイ博士は語った。「あなたは他の病気でよりも、ガンで死ぬ確率が高い」。こういった人々に情は存在しない。だからこんなことが出来るのである。
ガンの症状に対し、破壊的な薬、細胞や人体を殺す化学療法のような劇薬によって処置することで莫大な富を得ている以上、大手製薬会社はそれを治療したいという願望を持っていない。だが、本来それはお金のためですらない。例の血族は人口削減の方法として、人々が必要以上に早く苦しんで死んで欲しいのだ。
そうしたわけで、製薬大手陰謀グループの外部の誰かが効果的なガンの処置法を発見すると、医療体制派や政府機関にすぐさま目を付けられるのである。
――(中略)――
シモンチーニの「犯罪」とは、ガンがカンジダという健康な人の体内でさえ少量存在するイースト(酵母)菌に似た有機体によって生じる真菌であることを発見したことである。普段は免疫系がそれを抑制しているが、カンジダが強力な菌に変異する時、いくぶん深刻な健康問題が発生することになる。ガンもそれである。
私の友人で、ワイト島の私の家の近くにあるシェン・クリニックのマイク・ランバートは、カンジダについてこう述べる。
「特に真菌とカンジダは、宿主の体を分解し、それを食べることで成長します。単独では繁殖できないので、そのためにも人体を必要とします。慢性疲労の健康状態が、多くの場合、カンジダのコロニー形成に起因することは驚くに値しません。患者は、身体的にも精神的にも非常に心地悪くなります。」
ガンとはこのカンジダ真菌感染症であり、細胞機能不全であるとする従来の説明は明らかに間違っていると、トゥリオ・シモンチーニは主張する。
――(中略)――
シモンチーニは、細胞増殖が激しくなったと主流医学が信じていたもの、すなわち「ガン腫瘍」が、実はカンジダの攻撃から体を守るために細胞を生成している免疫系であることに気がついた。彼が主張するその順序は次の通りである。
•通常カンジダは、免疫系によって抑制されているが、免疫系が蝕まれて弱体化した時にカンジダは増殖し、「コロニー」の形成が可能になる。
•ついには、そのカンジダが臓器に広がり、免疫系はその脅威に対して別の方法で反応しなければならなくなる。
•この「方法」とは、それ自体の細胞で防御壁を形成することであり、この増殖を私たちはガンと呼んでいる。
体内の他の部位へのガンの転移は、発生源から広がる「悪性腫瘍」の細胞群に起因するとされているが、シモンチーニは、これはまったく正しくないと主張する。ガンの転移は、真の原因であるカンジダ菌が発生源から広がるために引き起こされるのである。
私が著書で長年にわたって主張しているように、ガンの発生を許しているのは弱体化された免疫系である。免疫系が効率的に機能していれば、免疫系は手に負えなくなる前に問題を処理する。この場合は、カンジダを抑制することである。

アイクはさらにこの話を現代の政治経済と結びつけ、
がん患者は意図的に大量につくりだされたのだと結んでいます。

ところで、世界中でガン患者の数がどんどん急上昇しているので、何が起こっているかを見渡してみよう。人間の免疫系に対する計画的な戦争がそこにはあり、十年ごとにますます騒々しくなってきている。
飲食物の添加物、化学農業、ワクチン接種、電磁気やマイクロ波のテクノロジーや周波数、調合薬、近代「生活」によるストレスによって、私たちの免疫系は弱体化させられ、攻撃されている。
今日の子供達は、二十五種類のワクチン接種とそれらの混合物が与えられて、いったい防御できるだろうか? 二歳になる前の、免疫系がまだ育っている最中だというのに。何ということだ。
――(中略)――
これこそが例のイルミナティ血族が人口を間引くやり方だ。疾患に対する人体の自然免疫能を弱体化させるという手段によってである。
ガン細胞は、普通の細胞にはない独特の「バイオマーカー」、CYP1B1(発音はシップ・ワン・ビー・ワン)と呼ばれる酵素を持っている。酵素とは、化学反応(の率の上昇)を「触媒する」タンパク質のことである。
CYP1B1は、多くの果物と野菜の中に自然に見つかるサルベストロール(Salvestrol)と呼ばれる物質の化学構造を変化させる。この化学変化が、サルベストロールをガン細胞を殺す因子に変えるが、健康な細胞へは危害を加えない。
共時性(シンクロニシティ)は完璧だ。CYP1B1酵素は、ガン細胞内にのみ現われ、果物と野菜の中のサルベストロールに反応してガン細胞だけを殺す化学物質を作る。
しかし、ガンが真菌であるということに関しては、ここに核心がある。サルベストロールは、真菌の攻撃に対する果物と野菜の中の自然な防衛システムである。そういうわけでサルベストロールは、カビ(真菌)害にさらされる生物種の中にしか見つからないのである。それは、イチゴ、ブルーベリー、キイチゴ、葡萄、クロフサスグリ、アカフサスグリ、クロイチゴ、クランベリー、リンゴ、梨、青物野菜(特にブロッコリーとキャベツ類)、アーティチョーク、唐辛子と黄ピーマン、アボガド、ミズガラシ、アスパラガスやナスなどである。
さらに言えば、巨大製薬/バイオテクノロジー企業カルテルは、この全てを知っていて、ガン、すなわち真菌の攻撃に対する自然免疫能を弱体化させるために、二つの重大なことを行った。
1.近代農業で使われている化学殺菌スプレーは、人為的に真菌を殺している。そしてこのことは、植物や農作物がその防衛力、サルベストロールを発動する必要がないことを意味する。今日では、有機栽培食品の中にしか、それは見られない。
2.もっとも広く使われている殺菌剤は、CYP1B1に対する非常に強力な遮断剤になっている。だから、もし化学的に生産された食物を十分に食べれば、どれだけサルベストロールを消費したかは重要ではない。サルベストロールは、本来のガンを破壊する因子として発動しなくなる。
これは偶然ではなく、周到な計画であり、過去のことも現在のことも、トゥリオ・シモンチーニを失脚させるための体制派の企みと同様である。人々がガンを克服することではなく、ガンで死ぬことが例の血族の望みである。あなたのご想像通り、彼らは精神的、感情的に病んでいて、人類を羊か牛と思っている。

このような話しは一見すると荒唐無稽な陰謀論に聞えますが、
私はかなり慎重にYES/NOを行った結果、
アイクやシモンチーニが正しいこと、
さらにサルベストロールやCYP1B1の研究を行った、
ゲリー・ポッター教授とダン・バーク教授についても、
その主張が正しいことを確認したうえで、
イントロダクションのがんをリリースしたわけです。
グローバル資本による医療の支配は、
1960年いや20世紀早々から計画された
と言えるのではないかと思われます。

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