インチキがバレつつあるが・・・

「やはり素直な感性と想像力が革命につながる」

あまり引用したくはないのですが、
植草一秀が今回ウクライナ紛争のもともとのきっかけを書いていたので、
またちょうどバイデンのブリスマや検察当局とのやり取りの動画、
も載せていたので引用しておきます。
また、軌を一にして副島隆彦氏の関係の、
藤森マリーによる新刊、『アメリカ衰退の元凶バラク・オバマの正体 カバールの「グラディオ作戦」徹底検証』、
という本の紹介文もよい機会なので引用しておきます。

本国ではこのようにさまざまなインチキがバレつつあるのですが、
属国の大日本帝国では相も変わらずコオロギパウダーとか、
XBBワクチンの九月二十日からの開始とか大々的にキャンペーン。

まぁ、それでもインターネット上の人の口には戸を立てられないので、
以前からいわれていた小出裕章の二枚舌なども明るみに。
そんな中でhimuroさんが見つけてきた、
東北の中学生の迷解答は秀逸で完全に管理社会を揺るがす起爆力を保持している
と思われます。
優等生だの淑女だのばかりちやほやされるこの社会、
彼らこそ天皇制絶対主義を根底から変えるのかも知れません。

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