人口減少率

「先が見えてきたか」

先週末に副島氏の金融本の信憑性を見たとき、
「それよりも何よりも現在の日本国民にとっては、この先の人口減少や資源エネルギー問題などが重要で、確実なことは医療保険や介護保険はなくなろうとしているということ。これらの課題をもう一度 Yes No で見直す必要がありそうです」
と申し上げました。
今年は当サイエンスも新しいホームページを作ったり、
通販システムの契約更新があったりして、
今後5年間というものをどのように考えていくかの判断を迫られており、
ですので上記のようなことの結論を出していく必要があるわけです。

以前マイク・アダムスの予測を引き合いに出して考えたとき、
接種者の死亡率を大雑把に今後5年間で50%とか、
10年間で50%ぐらいに考えなければならないと申し上げましたが、
どうも去年から始まった我が国の状況を見る時、
上記の数字は過大過ぎると考えなければならないようです。
日本政府がきちんとした数字を出してくれれば分かるのですが、
あらゆる統計を改ざんしてしまうこの国ですから、
死亡率の指標となるのはいわゆる「超過死亡」、
ぐらいしか残っていないのが現状。
その超過志望なのですがこのところ前年を上回ってはいるものの、
10%からせいぜい20%ぐらいに止まっている。

こうした時には最大の事例を上限として考えていくべきで、
これに合致するのか昨年の秋アメリカインディアナ州で、
生命保険会社の CEO によって言及された前年比40%の超過死亡。

これを直近の我が国の総死亡数=140万人にかけてみると、
年間56万人ということになる。
5年間での合計は280万人ということですので、
ワクチンによる超過死亡の上限としては摂取人口の3%という形になる。
そうすると米国の軍事予測機関Deagelの、
2017年の予測は外れたということになる。

ただ直接の死亡者数の10倍の有害事象の被害者がおり、
これらの人々は医療機関でも相手にされず、
生命保険もなかなか適用されず、
何の救済措置もなく家で寝ているしかないと考えれば、
先ほどのDeagelの予測数とぴったり合っており、
まさにこれらの人々は社会の表舞台から消え去った、
と考えなければならない。
死者とこうした表舞台から身を引いた人々の合計は、
2026年までに最大値で3000万人と考えられるわけです。
これでワクチン接種者1億人の30%となるわけですが、
非接種者もすでに接種者からのシェディングで被害を被り、
接種者が圧倒的に多い今後は接種の有無を問わず、
表舞台から身を引く人々が多数出てくると考えなければならない。
そうすると身を引いた人々3000万人を、
1億2500万人で割れば24%ということになるわけです。
そして今後 のDS の戦術は、、
免疫力の低下したあるいは、
ADEやグラフェンによって体力が低下していく人々に、
経口薬や新種の細菌・ウィルスの他に、
地上から天までの各種環境汚染によって殺しにかかってくるわけで、
人々は複合した有害事象によって、
超過死亡が引き起こされていくということになります。
ですのでYes No の課題ですが、
国内で今後種々の有害事象により2026年までに消滅していく人々、
の割合ということで、
これを10%以下・11%以上20%未満・20%以上の三択で視た結果、
10%以下が2/3・11%~20%未満が0/3、20%以上が1/3と出た次第です。
ということで、
2026年までに最大1250万人位=総人口の10%位が消滅する
と考えるのが正しいと思われます。

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