支離滅裂な政治

「大日本帝国も大騒ぎだが本国の破綻も近いぞ」

昨日「皇国史観の大日本帝国もこれから上を下への大騒ぎとなる」、
と申しあげましたが、
ワクチンに関してはようやく法廷闘争の成果が出始め、
鵜川氏が「早く終わらせたい」と言う気持もわからないではないが、
これからが本番なのではないか。

それにしてもマイナカード問題やその他についても、
立憲はもちろん共産党も完全なクロ。
これはれいわの山本太郎についても同様で、
MMT理論というものが破綻していることは、
現在の米国政府の金融政策を見ていればはっきり分かる。

折しも木原という者にまつわる不祥事が出てきて、
いろいろ憶測されているが限りなくクロに近いことは確実。
ビッグモーターの件もいろいろ言われていますが、
私は国土交通省の利権である車検制度そのものが問題と思う。

米国の地方銀行の連鎖破たんのことがあまり表面に出てきませんが、
これは議会が夏休みに入りその間に傷口をどんどん広げるためではないか
と考えられます。
八月に入って深刻化し九月には FRBの手も及ばぬ事態となり、
その前にドイツ銀行や大日本帝国の金融がおかしくなり、
債務上限問題も今年後半にはデフォルトに向か向かうのでは。

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