不正選挙#2

「属国は不正選挙の温床であり一から十まで不正だらけと言ってよい」

最初はM.Suzukiさんの投稿から。
「党員が3000人にも満たない結成したばかりの無名の新党が11人も当選者を出した。その一方で小沢一郎や大石あきこ、安住淳や岡田克也などの強力な地盤を持つ候補者が落選した。なぜこんなことが起きたのか?史上最悪の『管理された選挙』とは」、
ということで最悪の結果。
また、
「これは、さっき偶然目にした 森友学園の籠池さんが会見で話している、選挙に関しての随分前の動画です」、
って事でこれが真実。
さらに、
「れいわの比例票がゴッソリと剥がされ、チームなんとかに振り分けられたとしか思えない。前回の選挙から200万も比例票が消えたことは合理的に説明できない。とんでもないことが起きている」、
わけで完全終了。
そして、
「れいわ[1635票]+国民民主[9789票]+参政党[5309票]+減税ゆうこく連合[1207票]=17940票 一方でチームみらい単体で、 これを上回る17964票!」、
ということで不正選挙極まれりって事。

次は字幕大王さんですが、
「中国社会科学院日本研究所『今回の勝利により、高市政権の過激な防衛・外交姿勢を抑制してきた国内のブレーキが外れ、地域の平和と安定を損なう可能性のある重大な転換点に』 片や日本の主要報道『親中派が徹底瓦解』」、
ということで終わってるわけです。
また、
「今後言い訳は一切通用しない。ほぼ望み通り、全ての結果は高市個人が負う事になるといって過言でない 高市は霞が関内でも裸の王様化、孤独を深める」、
というわけで根は深いのでは。

次は鵜川和久氏ですが、
「緊急事態条項 を 国会機能維持条項 と変えましたね」、
という事で要注意要注意。

次はスナメリオさんですが、
「比例で得た票の割合でちゃんと分配してたなら 共産21 れいわ14 社民6 だったと。 自民党に有利な選挙法ばかりやって国民をばかにしてる。民主主義国じゃない」、
ということで完全終了なわけです。
また、
「伊藤穰一が応援していた平井卓也は笹川良一の孫だということ、ついさっき知りました」、
ということでこれも完全終了。

最後は井谷快平さんですが、
「『偽造投票用紙、二重投票だらけ』 神奈川、兵庫、愛知。 全国各地で、『投票者数』を超える『投票用紙』数となる事故が多発」、
ってことで不正選挙も極まったという事。

こうして見てくると、
属国は不正選挙の温床であり一から十まで不正だらけと言ってよい
のではないかと思われます。

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか