不正選挙#4

「属国というのは何處まで行っても属国で新たな展開などからは程遠い」

最初はM. Suzukiさんの投稿から。
「コロナワクチンという生物兵器の接種で、国や制度やマスコミが一丸になって国民を騙し接種をおこなった昨今の事実を、今回の不正選挙でも彷彿とさせていますね」、
ということで事は終了。

次はスナメリオさんですが、
「『オレは歳とってるから徴兵はまだまだ平気』とか言ってる人甘いよ。ウクライナ、口シア見て。60以上まで捕獲される。反日としては日本人は消してしまいたい。『日本を強く豊かに』なんて壺グループに騙されてるんでは…日本滅亡祈願が旧統一、自民の裏ボスですよ」、
とのことでヤバイ・ヤバイ。
また、
「やはり、ロシア、中国は、今回の日本での異常な不正選挙の狙いが、 『憲法改正による、日本の戦争国家化、海外派兵実現』だったと見抜いていたようである」、
とのことで万事休す。
さらに、
「全ては投票のせいにされ、不正やシステムの異常は問われず、組織票、政府とズブズブの大企業組織票、統一教会票、創価票、票のすり替え、20時当確、突然のジャンプ当選、ムサシ 穴だらけの出口調査 監視体制なし。   そのカルトの母体は政府とメディア、経団連、癒着企業、カルト宗教、CSIS、CIA、国際金融資本、軍産医療複合体、そして我々国民です」、
とのことで選挙などやるだけ無駄って事。
そして、
「そもそも、平和憲法の『設計図』から わざわざ外した『緊急事態条項=國會機能維持()条項』を 後から無理矢理に追加すると 『設計(平和憲法のコンセプト)が破壊される!』 参議院は半数改選ですから、どんな緊急時でも半数の議員は残るので、國會機能は維持されてますw」、
とのことなので緊急事態条項など不要との事。
それと、
「トレンドのニュースになってます。 『2026年衆院選 不正疑惑が広がり 提訴とデモへ』」、
ということで終わってるわけです。

次は井谷快平さんですが、
「9条改憲はアメリカの指示 『戦争の準備が必要』 『協力して戦闘力、殺傷力、即応力を高め』 統一教会と高市首相は命令どおりに実行しているだけ」、
とのことで終わってるわけです。
また、
「ママ戦争止めてくるわ が今朝の東京新聞の一面を飾ったよー! みんなで平和をバズらせつづけよう!」、
というのが国民の本音。

最後はAlzhackerさんですが、
「不正選挙というのは、もっと根本的なことですよね。これがきちんと追及されないことには、国民投票も今後の選挙も、全てまやかし。
好き勝手にできるということ。たぶん今に始まった事ではなく、バレない程度にずっとやり続けていた。追及が必要‼️」、
とのことで完全終了案件。

こうして見てくると、
属国というのは何處まで行っても属国で新たな展開などからは程遠い
と考えられます。

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか