原則に戻って考えると

「USAIDの業務がJICAに移行、分かりやすすぎる日本を潰す反日政府」

八月最後の週ということでいろいろな分野を見ていきたいと思いますが、
まずは原発のこと。
「原発事故から間もなく14年半。日本政府は今も原子力緊急事態宣言発令中で、数万人が避難しています。被害の現状が報じられないなか、政府は私たちの電気料金を上乗せして原発を新設する仕組みまでつくりました」、
という書き込みに対してどんな反論が有効なのかと思います。

次はザウルスさんのリポストですが、
「日本人のフリして日本で暮らしている反日ゴロは全く違う考え方」、
とのことで当面私たちはかなりの緊張を強いられそう。

スナメリオさんともなれば、
CBCの解説番組がどうにもならないレベルに低下していることに、
あきれてものが言えない雰囲気がありあり。
「ワクと闘い、ケムトと闘い 、5Gと闘い、食糧汚染と闘う。他にも闘いだらけだ」、
というのが正直な感想と言えます。

長谷部友也さんや井谷快平さんたちになると、
「海外ではコロワク後遺症の治療法がちゃんと開発され多くの後遺症患者が救われていますが、何故か日本では全く周知されていません」、
とのことで、
原因は「似非反ワクチン勢力が紹介しない(隠蔽してる)から」、
と明確に書かれている。
また「他のあらゆる医薬品や飲食物や日用品やケムトからナノテク物質が見つかってる超大問題」、
は自分たちが追求していく以外ないだろうという視点が。
そもそもコロナ全般についてですが、
「また騙されてたら日本人は本当に消えてなくなります」とか、
「結局、最後の最後まで妻も兄も村の人たちも、事の真実に気づかないままだった」とか、
原則に立ち返ってきちんと考えれば分かるはずのことが分かっていない。

USAIDの業務がJICAに移行 分かりやすすぎる 世界の財布 世界のゴミ箱 日本を潰す反日政府
と思われます。

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