展望の立たない国

「26年は果たしてどのような展開になるのか不明瞭感が強い」

最初は放射能を追求するM. Suzukiさんの投稿から。
「再稼働した東京電力柏崎刈羽原発6号機で22日、警報がなり、制御棒引き抜き作業を停止したもよう」、
との事で危ない危ない。

次は字幕大王さんですが、
「デーヴィッド・アイクが2026年を警告、『人類が自由を維持できるか正念場に!!』」、
という事で備えが必要なようです。
また、
「『政治と宗教、結合すれば国滅ぶ』 李在明・韓国大統領が強調」とか、
「Tansaは韓国のニュースタパ(@newstapa)から、自民党との関係を記した統一教会の内部文書「TM特別報告書」を入手しました」とか、
韓国は正気のようです。
さらに、
「戦争というものは自国民に対して起こすもの。『恐ろしい敵に立ち向かうため国民はこれこれしろ』と言いなりにさせる。 これがかつて、『コロナという恐ろしい敵』について行われたこと。支配層が自国民を言いなりにさせるために『敵』を利用する。それが『戦争』の正体」、
という正論が通用しない。
そして、
「『ルールに基づく国際秩序は終わった』カナダ首相がダボス会議で放った“衝撃の現実主義”演説全文」、
というのが現状を的確に把握。
最後はグリーンランド問題で、
「ホワイトハウスの公式アカウントが狂気の沙汰」とか、
「トランプの侵略からグリーンランドを守ろう!」とか、
的確なメッセージが散りばめられている。

次はスナメリオさんですが、
「【麻疹感染、麻疹ウイルスというフェイク・プロパガンダ】」、
という事で終わりなわけです。
あとは、
「世界一高い!日本の自動車税」とか、
「国民には表向き良さそうな活動をしてる組織かの様に思わせといて裏で日本政府与野党結託して世界連邦政府に進んでる」とか、
「安倍晋三はその統一教会の広告塔だったんだよ? 高市早苗はその統一教会とズブズブなんだよ? 日本国民はそれを許すの?」とか、
「『不登校』改め『ユニパス』に群馬県負の印象払拭へ新名称採用」とか、
なんともお粗末な次第なんです。

最後は井谷快平さんですが、
「あー言っときますが百均の子供用マスクにチタンの元素が88%も入ってた事はお伝えしときます。 東京都からもらった抗原検査インチキキットからも出てましたが」、
というわけで終わりなわけです。
さらに、
「人工降用 酸化グラフェン ナノ粒子の特許です。 雨や雪が降った後に 黒い粒子が見えるのはそのため」、
との事でもう事件なのです。
あと、
「高市さんよ、あなたつい数ヶ月前までレジシステム変更に1年かかるしエンジニアが足りないから無理だと言っていたのに選挙前になると突然可能になるんですね」、
との事でもうハチャメチャ。

こうして見てくると、
26年は果たしてどのような展開になるのか不明瞭感が強い
と言っても良いのではないでしょうか。

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