属国の現在は
「どこでもこの4・5年は大変だったわけですが属国ではまるきり反省もなく再び過ちが繰り返されている」
先ずはスナメリオさんの投稿から。
「【311直前HAARPが異常に活動】 地震前3日間(特に前日)日本上空の大気が急激に熱せられていた(全て原子力発電所の場所) 当日は震源が熱せられている」、
とのことでこれはやはり人工地震だったのか、
「カナダ・オタワ大学の名誉教授ミシェル・チョスドフスキー氏 『HAARPは大量破壊兵器です。外圏大気から世界中の農業的・生態的システムを無効にしてしまうのです』」、
との事で確定と言っていいようです。
それから、
「世界にはこれだけノーウイルス、ノーワクチンを訴える方たちが」、
との事で属国ではお目に掛かれないようです。
そして、
「アルゼンチンのパタゴニア森林火災の被災者『もう驚かなくなった。私たちは火事が意図的なものだと知っている。権力者が関わっている。不動産と鉱業の利益がある。しかも彼らはもう隠そうともしない』」、
という事で滅茶苦茶のよう。
あとは日本の政局に関してですが、
「これはもう内閣総辞職どころか公安が自民党の解党請求をする事態だよ。でもそうはならない。すでに日本の三権が全て乗っ取られているからです」とか、
「このタイミングでの解散総選挙は自維国連立で国家情報局やスパイ防止法、安保3文書改悪など悪法次々通す魂胆」とか、
「【世界は詐欺師と役者とサイコパスによって運営されています】」とか、
とにかく相当ひどい状況のようです。
またまた、おかしな証拠が出てきましたよ‼️👀 https://t.co/LVPDfcAjc6
— 素晴らしい音楽ジョージ (@E36UvwfBdaZLMR8) January 10, 2024
🔴【注目】世界のノー・ウイルスを伝える正統派反ワク医療者・専門家・ジャーナリスト・インフルエンサーたち… pic.twitter.com/FPFtIgXNle
— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) September 23, 2024
アルゼンチンのパタゴニア森林火災の被災者「もう驚かなくなった。私たちは火事が意図的なものだと知っている。権力者が関わっている。不動産と鉱業の利益がある。しかも彼らはもう隠そうともしない。すべてが彼らの味方だから」pic.twitter.com/dCsl7EBiri
— あいひん (@BABYLONBU5TER) January 11, 2026
何度も言うけど、これはもう内閣総辞職どころか公安が自民党の解党請求をする事態だよ。でもそうはならない。すでに日本の三権が全て乗っ取られているからです。 pic.twitter.com/6Se7CWmHBQ
— まりなちゃん (@t2PrW6hArJWQR5S) January 12, 2026
このタイミングでの解散総選挙は自維国連立で国家情報局やスパイ防止法、安保3文書改悪など悪法次々通す魂胆。そもそも反日カルトの統一協会と太いパイプで繋がる与野党議員がスパイ防止法とは笑止千万、高市政権が目論む改憲達成は統一協会の悲願でもある。改憲は断固阻止!https://t.co/RYryQrtcq6 pic.twitter.com/UyMLslk1cd
— 野田CEO (@nodaworld) January 11, 2026
🌐【世界は詐欺師と役者とサイコパスによって運営されています】
改憲派政治利用大型デモに騙され
参政党に騙され
日本保守党に騙され
国民民主党に騙され
れいわに騙され
ごぼうに騙され
自民公明維新立憲共産党に騙され
与野党完全グルに騙され
反ワクを装った偽専門家医療者に騙され… https://t.co/5LyccElxdt pic.twitter.com/lJMc2w5FKi— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) April 7, 2025
次は井谷快平さんにいきますが、
「疑問を持ちましょう 99%洗脳操作のこの国で、全てを真に受けていたら即あの世行きです」、
ということで完全終了。
また、
「日本政府とうとう不名誉すぎる世界1位に…」というのは、
Xの投稿削除依頼件数の事。
さらに、
「100均レベル価格で多くの犠牲が… 血税で2万で購入やりきれない気持ちです」、
というのがワクチンの真実。
疑問を持ちましょう
99%洗脳操作のこの国で、全てを真に受けていたら即あの世行きです pic.twitter.com/WbMIGeVWxx— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) March 29, 2024
日本政府とうとう不名誉すぎる世界1位に…・ pic.twitter.com/AZRTXVu6sd
— John Smith (@smith_john87277) January 11, 2026
政府が 日本を創薬の地 治験大国だと言ってたぐらい 100均レベル価格で多くの犠牲が…
血税で2万で購入やりきれない気持ちです 国民はしっかり目を見開いて精査 とあるセレブが言っていた 国はヤ⚪︎ザよりタチが悪いと
納得です pic.twitter.com/KOSs6BcAvL— 裕子 (@kkkfff1234k) January 10, 2026
最後にAlzhackerさんの記事を一つ。
表題は「書籍『看護師たちが目撃したもの:COVIDパニック下の病院で起こった組織的医療殺人と、患者を救うために闘った看護師たちに関する調査』」、
というもの。
COVID-19パンデミック下、欧米の病院では標準的な医療倫理が崩壊し、患者に有害な治療プロトコルが強制された。看護師たちは良心に従い抵抗するも、職場と社会から組織的な報復を受けた。本書はその証言と、利益が医療判断を歪めた構造を追う。
看護師への言論統制と報復システム
パンデミック初期から、中国武漢の実態を伝える映像や、ヒドロキシクロロキン等の早期治療を訴える医師の声は、主要メディアとSNSプラットフォームによって「誤情報」として検閲・削除された。これにより公衆は危機の全貌を知る機会を奪われ、後の一連の画一的プロトコルへの疑義を封じられる土壌が作られた。著者は、科学的議論の封殺が「唯一の正しい物語」への盲従を招いたと指摘する。
レムデシビル投与を巡る現場の葛藤
2020年春、欧米の病院では呼吸状態が比較的良好な患者に対しても、早期の気管挿管と人工呼吸器管理を強制するプロトコルが導入された。看護師は、この処置が患者を悪化させると感じながらも抗えなかった。英国では高齢者施設で、患者・家族の同意なく「心肺蘇生を行わない」(DNACPR)指示が一括適用される事例が多発。著者はこれを、資源制限下での「制御された解体」と断じる。
国際機関が関与した情報環境の操作
プロトコルに異を唱えた看護師は、解雇や州の看護委員会への「不適格」報告に直面した。オンラインでは組織的な中傷と死の脅迫が行われ、著者は国連の「Verified」イニシアチブ等がこのような「誤情報対策」の名目下、異論封殺の環境を整えた可能性を示唆する。一方で、これらに抵抗する看護師ネットワークや法的支援組織も誕生し、「患者を守る」使命を掲げた闘いが続いた。
看護師の倫理的抵抗は系統的に排除された
本書は、パンデミック対応における悲劇の核心が、単なる過失ではなく、製薬利益と管理上の利便性が医療の本質を駆逐した構造的問題にあると結論づける。レムデシビルの使用促進や早期挿管プロトコルは、科学的根拠よりも経済的インセンティブと関連していた可能性が示唆される。看護師の証言は、患者の個別性を無視した画一的プロトコルがいかに人命を損ない、医療従事者の倫理観を破壊したかを証言している。これは医療システムのガバナンスと説明責任に関する根源的な問いを投げかけている。
このように見てくると、
どこでもこの4・5年は大変だったわけですが属国ではまるきり反省もなく再び過ちが繰り返されている
と考えられます。

