属国の芽
「属国では新たな芽も出て来つつあるようですがそれが育っていくかどうかは何とも言えない」
先ずはユー子カンジダさんの投稿から。
「エプソムソルト・重曹・ホウ砂のデトックス風呂で子どもの自閉症を改善 これが事実だとすると、自閉症は、ワクチンなどの化学物質、毒素が身体に蓄積したものだという説は否めない」、
という事で詰んでいるわけです。
☀️【必見】ユー子さんのブログ
エプソムソルト・重曹・ホウ砂のデトックス風呂で子どもの自閉症を改善
🈁是非目を通して見て下さい。
実際の自閉症の改善例が記載されています。… https://t.co/TADN5VA9Jg pic.twitter.com/IaMYCNcTQl— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) January 17, 2026
次は鵜川和久氏ですが、
「コロナワクチン接種後死亡に関してまだまだ健康被害申請に動き出す遺族の方が沢山います」、
とのことですが、
「申請から結果まで早くても2年と言われます 市町村で違うでしょうが、2〜3年は覚悟しないといけない」、
という事は中には諦める人も大勢なのでは。
既に申請から結果まで早くても2年と言われます
市町村で違うでしょうが、2〜3年は覚悟しないといけないみたいです— にゃお (@tamai_taka99966) January 18, 2026
次はザウルスさんですが、
「イランの抗議活動について知っておくべき20のこと」、
という事でこれはカラー革命を理解するうえで重要。
📌イランの抗議活動について知っておくべき20のこと
1 イランの抗議者の「大量の死傷者」という主張は信頼できない。これらは「イラン人権センター」という団体から発信されている。しかし、イラン人権センターはイランにはない。ニューヨークにある。
2…
— 寺野ザウルス (@zaurus210) January 15, 2026
次はスナメリオさんですが、
先ずイベルメクチンに対する反対意見を3件集約。
そして、
「アフリカで水道事業をしていた知人が、フッ素を増やすと妊娠率が下がったからフッ素添加をやめたと言っていた」、
というのは本当の話のようです。
また、
「事件後、被害者60名の方がパクチーを摂取したことでヒ素濃度が正常値に戻り、発ガンの危険性も抑えられたという医師の発表もありました。 古代からデトックス効果のある薬草として用いられてきたパクチーが、近代産業から排出される毒物のなどの重金属までもを解毒できるのかと考えると、その秘められた力に圧倒されます」、
というのは毒物カレー事件で証明済みとの事。
それと、
「リリアナ•ゼラダ博士による 顕微鏡で見た酸化グラフェン」は、「『泡』や「微小な球」に見えますが、MACネットワークのアーキテクチャーの中で特定の技術的機能を果たしています」、
というのはとても重要なこと。
さらに、
「メラニンは色素としての役割だけでなく、体内の重金属解毒システムとして 機能している メラニンは重金属を吸収する」、
というのは初耳でした。
それから、
「なぜ『塗ると効く』のか? 経皮吸収されたマグネシウムは 血中に入る前に 皮膚神経 → 毛細血管 → 局所神経叢に先に触れる。 つまりこれは 『全身に回す前に 神経ブレーキを直接かけている』行為。 •飲むより早い •胃腸を通らない •体感が先に出る 足裏は •汗腺密度が最大 •自律神経終末が集中 •反射区が集まる場所 ここにマグネシウムを入れると 末梢で電気を逃がす=放電が起きる。 頭に溜まっていた電気が 下に落ちる」、
との事でやってみる価値ありという事。
あとは雑多な記事ですが、
「日本人は高齢者からどんどん消されます」とか、
「マドゥロ大統領が米帝から守ろうとしたコムーナ 「国や企業に頼らず、 住民が自ら予算を決め、生活インフラを 管理する『地域自治組織』であり 国営石油の利益などを直接受け取り、 学校、診療所、共同食堂を住民投票で 運営する『参加型民主主義の拠点』だ。」とか、
ケムトレイルに関して「二酸化硫黄: 急性過剰曝露により、呼吸が停止して死亡する事があり、生残者でも、気管支炎、気管支肺炎、閉塞性線維性細気管支炎が起こる事がある」とか、
「食料品の消費税率、『時限的にゼロ』案 高市政権の衆院選公約に浮上 | 毎日新聞 https://」とか、
いろいろです。
🔴イベルメクチンは「最も暴力的な不妊毒素」の一つです マイク・イェードン博士
最初は、ウイルスがあると思っていましたし、治療法を開発しているのは素晴らしいことだと思っていました。
しかし、後にウイルスがないと気づいたとき、私は彼らがなぜこんなことをしているのかと考えました。… pic.twitter.com/8NP90NGJW5— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) August 21, 2024
死人が出てることはスルーしないように。 知人でも2人イベルメクチンで死んでいます。 イベルメクチン服用後にパーキンソンになり未だ治らずの方も
イベルメクチン推進派はワクチン推進派と同じですよ 巧妙なプロパガンダに騙されすぎですね pic.twitter.com/7WQcSy1bcr— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) December 4, 2024
イベルメクチンは、体内でのプロゲステロンの生成を抑えるので、長期で服用すると、発ガンや認知症や糖尿病のリスクが高まりますね。
プロゲステロンは、いわゆる悪玉コレステロールと云われるLDLコレステロールから生成されます。哺乳類が持つ最強の保護ホルモンで、抗エストロゲン作用の物質です。— 犬猫の鍼師 (医科学の統合知) (@inuneko_voices) January 15, 2026
フッ素は不妊にもなるから避けるべき。
むかしアフリカで水道事業をしていた知人が、フッ素を増やすと妊娠率が下がったからフッ素添加をやめたと言っていた。 https://t.co/jXTxnNZTp7— らび (@rabipsycho) January 16, 2026
🍀奇跡の解毒ハーブ『パクチー』
⭐奇跡のデトックス効果
1998年、和歌山で起きた毒物カレー事件では、不特定多数の方がヒ素を摂取し被害に遭いました。この事件のあと、当時中学3年生だったある女の子が夏休みの理科研究で香草と毒物の体内離脱について調べ、その結果が話題となりました。… https://t.co/t9UnC7Uzfo pic.twitter.com/fKmwtQOVh9
— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) January 17, 2026
リリアナ•ゼラダ博士による
顕微鏡で見た酸化グラフェンです#グラフェンhttps://t.co/fESd45G4UO>注射剤の顕微鏡で見ると、これらは「泡」や「微小な球」に見えますが、MACネットワークのアーキテクチャーの中で特定の技術的機能を果たしています。
— まりまる (@maruco_char) January 9, 2026
重金属を解毒させないために
太陽をケムトレイル、HAARPで隠す日光浴出来なければ、メラニンが生成されず、重金属の解毒に影響する https://t.co/9eOukfYGOn
— まりまる (@maruco_char) January 17, 2026
なぜ「塗ると効く」のか?
経皮吸収されたマグネシウムは
血中に入る前に
皮膚神経 → 毛細血管
→ 局所神経叢に先に触れる。つまりこれは
「全身に回す前に
神経ブレーキを直接かけている」行為。•飲むより早い
•胃腸を通らない
•体感が先に出る足裏は
•汗腺密度が最大… https://t.co/cWv7fHpqCh pic.twitter.com/0R7AdWmUoc— 美容師☆一輝 (@kobesur) January 15, 2026
日本人は高齢者からどんどん消されます😰 https://t.co/SOxY8jCUhF
— ポッポ (@1226poppo) January 16, 2026
マドゥロ大統領が米帝から守ろうとしたコムーナ
「コムーナとは、国や企業に頼らず、
住民が自ら予算を決め、生活インフラを
管理する『地域自治組織』であり
国営石油の利益などを直接受け取り、
学校、診療所、共同食堂を住民投票で
運営する『参加型民主主義の拠点』だ。」https://t.co/IdAEm14Nu9— あんみん (@shinbiganA) January 16, 2026
「Make Sunsetsという会社が太陽を遮るために(ゲイツが考えていた太陽光遮断) 二酸化硫黄を大気中に散布している
これが気候変動を止めるのに役立つと主張している。これは危険である」@PeterSweden7
二酸化硫黄:… pic.twitter.com/ZAuJWraWkS
— MD Family June (@Junika2022) March 15, 2025
食料品の消費税率、「時限的にゼロ」案 高市政権の衆院選公約に浮上 | 毎日新聞 https://t.co/xHVTKu7CUw
総裁選前に、こんな事言ってましたよね。
で、選挙に勝ったら「レジが..」とか言って
直ぐに引っ込めましたよね。
また嘘をつくのでしょうか? pic.twitter.com/8dx1YCUCLk— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) January 17, 2026
最後は長谷部友也さんですが、
「しかしこれ、本当にかなりマズくないですかね?? やはりスターリンクが体制側の攻撃の大本命でしょうか。今まで色々調べましたがどうもそうとしか思えない」、
という事で超重要のようです。
井谷快平さんともなれば、
「コロナワクチンが始まり、日本は戦後最多の超過死亡数となりました。 2発の原爆の死者数を超えたのです。その他、癌や難病も最多」とか、
「高齢者に定期接種させる 高用量インフルエンザワクチン 」とか、
「コロナはどこにもいない、検査は3検査ともインチキ検査、ワクチンは猛毒の詰め合わせ」とか、
完全に終わってるわけです。
引用元の超重要動画はラキンタのテレグラムにも投稿されてるのですが、独語版のリプ欄に貼ってあった要約コメントがしっくりきたので貼ります
しかしこれ、本当にかなりマズくないですかね??
やはりスターリンクが体制側の攻撃の大本命でしょうか。今まで色々調べましたがどうもそうとしか思えない https://t.co/P9wZDoWnFy pic.twitter.com/xAcBADzUvV— 長谷部友也 何とあの🇪🇸の科学者チームのラ・キンタ・コルムナが日本人を応援し、タイアップを希望❗ (@hasebetomoya2) January 17, 2026
もう気付いてる方も多いと思います。 人口削減計画は本当です。 陰謀論ではありません。
特許が取られた人工ウイルスをばら撒き、 コロナワクチンが始まり、日本は戦後最多の 超過死亡数となりました。
2発の原爆の死者数を超えたのです。
その他、癌や難病も最多だそうです。
— tetuwan atom (@TetuwanA) January 15, 2026
繰返しコロナワクチンなどを
接種している高齢者に定期接種させる
高用量インフルエンザワクチン【劇薬です】
【発癌物質入りです】9.8高齢者を読んで見て下さい
矛盾してませんか?
生理機能が低下している人は
接種要注意なんですよ https://t.co/YSshePCndH pic.twitter.com/hgL1oT5EN8— はまなす 🌱全てのワクチンは劇薬😱 (@0Eyrxu29Vzgo33L) January 16, 2026
新しく目覚めた人にとっては、オセロが全部いっぺんにひっくり返ったような衝撃となります。
何しろ、テレビで洗脳されてたことと現実が真逆だったのですからね。
コロナはどこにもいない、検査は3検査ともインチキ検査、ワクチンは猛毒の詰め合わせ。
しかも国会議員、厚労省職員がみんな非接種でした pic.twitter.com/Pursh4NhPY— びんぼ♬ (@binbou415) January 15, 2026
このように見てくると、
属国では新たな芽も出て来つつあるようですがそれが育っていくかどうかは何とも言えない
と言えるのではないでしょうか。
