属国はまだまだお花畑

「危機感が足りないのですが足元を見ながら着地体制を整える必要あり」

まず字幕大王さんの投稿から。
ネトウヨ世論というものが大問題であり、
「デマと偏見で社会を煽り、都合の悪い現実は見ようとせず、気に入らなければ『反日』呼ばわり」、
するような連中なのです。
そしてドクター・シェリ・テンペニーは、
「今や、小児期のスケジュールを『予防接種プログラム』と呼ぶことを拒否。彼女の正確な言葉:『これは小児毒殺プログラムだ』」、
という次第なのです。

次はスナメリオさんに行きますと、
「ウイルス学の終わりは近い」との事。
また「ジオエンジニアリングと周波数プログラムは、人々の同意なしに実施されています 証拠は今や否定できません」、
とのことで「今こそ、それらすべてを停止させる時」なのだということ。
さらに「日本の未来予想図。 残念ながら、その頃には手遅れです」、
ということでゼレンスキーのウクライナと似た運命をたどることに。
そして「消費税は法人税を減らすための穴埋めの財源」、
ということが経団連の文書にはっきり書いてある。
「学者なんか教科書や文献暗記しているだけだから、木偶の坊位の無能さだよ」ってことで、
1件落着。
さらに「品性下劣、こんな輩がまだ存在するんだね… しかも医師×僧侶×経営者 なんだ、ただの腐敗の見本か…」、
ということで何ともお下劣な奴。

それから井谷快平さんの投稿に行きますが、
自民維新の改憲案が「普通に異常」というのも笑える。
そして「自民党が30年間かけて壊国した結果」が下の表のよう。
さらに「皆、どんどん気づき始めてるよ ペテン医師達の言うことなんて 聞くんじゃなかったって」、
といわれてるのがワクチンなのです。
また「参政、国民民主…野党の『スパイ防止法』提出の動き相次ぐ」、
ということで統一教会の顔触れがそろったわけです。

このように見てきますと、
属国はまだまだお花畑で危機感が足りないのですが足元を見ながら着地体制を整える必要あり
というのが正解だと考えます。

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