混迷の原因

「属国民の知的水準がかなり低く現在の問題の本質理解から程遠い所にいる」

最初はザウルスさんからですが、
「A:平井卓也も伊藤穣一も典型的な『巨悪のパシリ』だね。 B:ビルゲイツに勲章を贈った林芳正も立派な『巨悪のパシリ』じゃね?」、
ってことで終わってるわけです。
また、
「『エプスタインはロシアのスパイだとテレビで言ってたよ』 『やっぱりそうか、ロシアが裏で糸引いていたのか!納得だね』」、
ということで全てが解決になるわけです。

次はスナメリオさんですが、
「1ヶ月前、 『40代・来年透析』 と言われていた常連さん。 今日の検査で クレアチニンが下がり、 『透析は数年後でいい』に変更。 この1ヶ月でやったこと ・死海ローション ・死海ソルト ・自然塩(雪塩、ぬちまーす) ・カントン水 ・油は控えめ(ゼロではない) 人の血液は 約0.9%の塩分濃度。 これは 海水を薄めた濃度とほぼ同じ」、
ということで透析の馬鹿らしさが浮き彫りに。
さらに、
「ワクチンは『貧しい人間の排除』が目的!! 〜エプスタインファイルより〜 2011年2月3日 意訳『どうやって貧しい人々全体を排除するか答えが見つかりました』 ↓ 10年後、ビルゲイツが 全世界に『ワクチン接種』を要求」、
との事で答えは合ってるわけです。
そして、
「うわー!?こんなに重症例が出てるとは シングリックス、CMバンバンやってたから高齢者でなくても接種した人結構いますよこれ全く国民に周知されてない、打った人全然知らないよ、どうするの!?医者も全く患者に伝えないでしょ?酷いですね」、
とのことで「ワクチンお悔やみ欄」の大半が帯状疱疹ワクチンだったと。
それから、
「ケムトレイルによるものではないかと疑っている訳ですが、確かな証拠は掴めてません。 しかしこれ前々から言われていることではありますね。『ケムトレイル フィラメント』でⅩ内検索してみて」、
ということで一巻の終わりでは。
あとは政治ネタで、
「なんでこんなこともわからんかな」とか、
「高市のWikiがすごいっていうから読んでみたんだけど、これって大丈夫。ちょっと無知すぎたから怖い」、
ってことでこれも一巻の終わりでは。

最後はAlzhackerさんですが、
先ずは『COVID-19パンデミック後も持続する全死因超過死亡:日本における観察』という論文。

・パンデミック終息後も続く日本の超過死亡 ・ワクチン接種回数と超過死亡率の関連性シフト ・死因の詳細に見られる「老衰」等の異常な増加 「超過死亡増加分の47%は、『老衰』『誤嚥性肺炎』『原因不明死』の3つで占められた。」 日本の「超過死亡」は、他の先進国とは明らかに異なる経過をたどっている。パンデミックが公式に終わった今も、多くの命が静かに「超過」して消えている。その原因を探る最新研究が、ワクチン接種という公衆衛生政策の「影」に迫った。
➢ 終わらない超過死亡:日本だけが直面する「静かなる危機」
欧米ではパンデミック終息と共に超過死亡は激減した。しかし日本では、2024年になっても5.7%の超過死亡率が続いている。研究チームが指摘するのは、この上昇が「高齢化」だけでは説明できない点だ。超過死亡の顕著な増加は、ワクチン接種が始まった2021年以降に始まっている。 ➢ データが語る「逆転」:接種回数が多い地域ほど死亡率が高い?
最も注目すべき発見は、ワクチン接種回数と超過死亡率の相関関係の変化だ。3~4回目接種が中心のパンデミック期には「負の相関」(接種が多いほど死亡率低い)が見られた。しかし、5回目以降の接種が進んだパンデミック終息後には、その関係が「正の相関」(接種が多いほど死亡率高い)に逆転していた。この分析は、人口密度や感染数などの要因を調整後も成立している。
➢ 謎の死因「老衰」が急増:剖検なくして真実は見えず
死因の内訳を分析すると、傾向はさらに明瞭になる。心臓病や脳卒中などはわずかな増加にとどまる一方で、「老衰」(56%増)、「誤嚥性肺炎」(49%増)、「原因不明・詳細不明」(50%増)が突出して増加していた。日本の死亡診断書に「老衰」と記載される割合は欧米の数倍に上るが、その実態を解明するための剖検はほとんど行われていない。何が人々を死に至らしめているのか、その核心は闇の中だ。
死因の解明が不可欠な「老衰」と「原因不明死」
本研究は、頻回のブースター接種政策が継続される日本の状況下で、公的データから検出された統計的な「シグナル」を報告した。著者らは「生態学的誤謬」の可能性を認めつつも、動物実験で示される「免疫寛容」のリスクを無視できないと警鐘を鳴らす。死因の大半を占める「老衰」等の詳細な剖検データの不足が課題であり、接種後の死亡例における剖検率向上が、真の因果関係を解明する上で不可欠だと結論づけている。

もう一つは『人口削減の秘密:国際平和維持のための隠密な人口抑制政策』というもの。

「国際秩序は、1945年以来、核戦争を回避するための秘密の人口削減政策によって支えられてきた。」 「水道水のフッ素添加、ワクチン、GMO、ケムトレイルは、公衆衛生の名の下に 実施された生殖能力への攻撃である。」 「この政策は『相互強制相互合意』の原則に基づき、各国政府が互いの国民を密かに不妊化・弱体化させることで成り立っている。」 ケビン・ガララエは、第二次世界大戦後の国際平和維持システムの核心に、国連主導による極秘の人口削減政策があったと告発する。持続不可能な人口増加が核戦争を引き起こすことを恐れた国際社会は、1945年以降、水、食料、空気、医薬品を通じて人類の生殖能力を系統的に損なう計画を開始したという。本書は著者自身の逮捕や迫害の経験を交え、この「もっともらしい否認可能性」に覆われた世界的な人口抑制ネットワークの実態を暴く。

こうして見てくると、
属国民の知的水準がかなり低く現在の問題の本質理解から程遠い所にいる
ことが原因ではないかと思われます。

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