米国の窮状

「米国はオイルダラーもボロボロ、銀をはじめとしたコモディティーズも崩壊し、やがて株・債券等まで暴落する」

最初は字幕大王さんからですが、
マックス・ブルメンタール曰く、
「ドナルド・トランプに象徴されるアメリカは、今や道徳的な意味を失い、露骨な搾取と資本主義的な略奪の道具へと成り下がった」、
ということでベネズエラ侵攻は終わり。

次は鵜川和久氏ですが、
「国が安全を保証し煽りに煽って打たせたコロナワクチンで死亡したんだ。その後の責任は一体誰が責任を取るのか。。 それは国以外ない」、
という事です。

続いてスナメリオさんに行きますが、
先ずはベネズエラ問題。
「米国務長官: 『現在のベネズエラ政府が石油を引き渡すかどうかを待つ 拒否した場合、再び攻撃を行う』」、
というわけで終わってるわけです。
また、
「トランプ政権のベネズエラ介入をボロクソに批判してた女性が、 インタビューの最中にいきなり警察に連行されちゃう」とか、
「チャベス政権が米国に奪われ放題だった石油の採掘権を国営化したせいで、ずっと米国に制裁や政権打倒の策謀を受け続けていた」とか、
「コカインもフェンタニルも、ベネズエラとは無関係」とか、
とにかく米国の一方的言い分なわけです。
あとはワク関係で、
「『免疫健忘』!? ワク害隠すの必死で、それでもってさらにワク射たせるためにどんどん新しい造語が誕生する」、
との事です。

最後は井谷快平さんですが先ずベネズエラ。
「英国、ドイツ、フランス、スペインでトランプのベネズエラ侵略に抗議するデモ」とか、
「世界の経済や戦争のシナリオを描く担当は相変わらず13支族のロスチャイルド家」とか、
「アルゼンチンで米のベネズエラ侵略に抗議する大規模デモ」とか、
「南米メディアがベネズエラ国民を取材。トランプ信者ウヨが拡散する『マドゥロ大統領誘拐を称賛する人々』はどこにもいない」とか、
とにかく米国の横暴ぶりが際立つと言えます。
そしてプーチンは、
「“彼ら(米)はどのような口実でユーゴスラビア、イラク、シリア、リビアを攻撃したのでしょう? 安全保障理事会による制裁はありましたか? いいえ 彼らはただそうする事を決断し、実行しただけです” “それが国際法のすべてです”」、
という事なのです。
さらに、
「米帝が狙うグリーンランド」、
という話も真実味が湧いてくるわけです。
ラストはワクネタになりますが、
「【健康診断は医者を儲けさせる為の 病気診断です 】」とか、
「HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)最終局面 多数の被害者、重篤者、死者を出しているのになぜメディアで報道されないのか? なぜ推奨され続けるのか??」とか、」
「『結局コロナは茶番だったしワクチンで沢山の人が殺されましたね』 この意味が理解できるかがターニングポイント。 今のところこれ知ってる人は20%くらい?体感だけど」とか、
とにかく酷い状態の属国です。

こうして見てくると、
米国はオイルダラーもボロボロ、銀をはじめとしたコモディティーズも崩壊し、やがて株・債券等まで暴落する
事になるのではないでしょうか。

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