遺伝子ワクチンの新研究(3)

「皮膚炎の原因また酸化グラフェンについて」

一昨日までは全てのワクチンに含まれるスパイク蛋白質について、
「注射部位にとどまることなく全身に分布して、ACE2受容体と結合しやすくなるため、アンギオテンシンⅡによる血圧上昇効果が阻害されることが、血流障害の一因となる」
という話と、
「ファイザーとかモデルナの mRNAワクチンでは、mRNAを包む形でLNP が使われるが、これも注射部位にとどまらず全身に分布し、特に肝臓・脾臓・副腎・卵巣・骨髄等に高濃度に蓄積され、LNPは本来劇薬なのでこれら臓器への影響が大きく、卵巣なら不妊症の元になり骨髄であれば血小板減少などを来すはずだ」
という話をしました。
しかし副作用として特徴的な皮膚炎の出方を見てみると、
ファイザーやモデルナのようなmRNAワクチンだけでなく、
全てのワクチンにおいて異常かつ過剰な皮膚炎が起こるのですから、
スパイク蛋白質とLNPのメカニズムを明確に分けることは無理があり、
両者の相互作用で様々な副作用が出ると考えた方が良いのではないか。
ただ、激しい皮膚炎の出方が乾癬や掌蹠膿疱症などと似ているので、
一般的な皮膚炎のアプローチをしていくだけでは不十分で、
肝臓の脂質代謝の問題と捉える当サイエンスの、
「イントロto肝代謝性皮膚炎」のパワーで行えば、
とりあえずの急性障害には有効という結果が Yes No の結果出た次第。

the man on the arm and abdomen spots psoriasis

長期的な副作用としての免疫不全の問題は除いて、
ワクチン接種後の急性障害あるいは急死については、
上記のような対処の仕方でいいとして、もう一つ新たな問題が出てきた。
それはどうやら今回のワクチンには酸化グラフェンというものが添加されており、
これがどういう役目をするのかということが問題となっている。
ワクチン後磁石がくっつくとかいう話にも信憑性が出て来る根拠であり、
「ワクチンを超低温にしておくのは、壊れやすい、脂質ナノ粒子で包んだmRNAのためだけだと思っていたが、酸化グラフェンを眠らせておくのが主な目的なのかな?うったら常温になって、ギガヘルツの電波で急速に酸化して血栓などを引き起こす?」
などという書き込みも結構あり、
Yes No でも信憑性ありという結果になった。
そしてこの問題に対する正しい答えは、
ベンジャミンフルフォードの以下の記述がベストであるとYes Noで出た。

永続的な医療戒厳令、すべてのパンデミックの真実の完全な検閲、街頭での軍隊の展開、「Covid-19」の新しい亜種の絶え間ないリリース、そしてすべての人にワクチン接種を強制する方法を議論すること、などです。 是非、広く拡散してください。
9556d7b6-e243-495e-8b0f-53095aa428ec.pdf (constantcontact.com)
MI6はこの文書をリークした理由をこう説明している。
「彼ら(ハザリアン・マフィア)は、軍産複合体のコントロールを失ったことに気づくと、ポートン・ダウンの生物兵器に目をつけた。 この混沌とした状況はすべて隠蔽であり、我々がイカとそのインクと呼んでいるものだ。 私たちはダイアナの件で刺されたので、もう殺人事件とは関わりたくないのです。 最近、様々な内部告発者が我々のところに来ている」。
ロシア連邦保安庁によると、KM社の計画は
「人々を2つのグループに分け、従順な者と『反抗的』なタイプに分ける…。
従順なタイプは、AIや機械のプログラムに完全にコントロールされるようになるワクチンを受け入れる。 彼らは落ち着いていて、賢くて、幸せだと感じるでしょう。 飼い主は彼らにお金や家、旅行などをプレゼントするでしょう」。
これが突飛に聞こえるなら、2017年4月に発表されたロックフェラー大学(私の兄が博士号を取得した大学)のこの記事を見てください:
「Jeffery Friedman教授らは、マウスの脳内の神経細胞を無線で変化させるという高度な技術を用いて、マウスの食欲と糖代謝を無線で遠隔操作することに成功した。 これは、マウスの脳内の神経細胞を無線で変化させるという高度な技術である。スイッチを押すだけで、マウスを空腹にしたり、食欲を抑えたりすることができ、その間、マウスは通常の生活を送ることができる。
生物学者は、生きている動物の神経細胞に電波や磁場の影響を与えるように細工することで、生きている動物の神経細胞を自由に、素早く、繰り返し、移植せずにオン・オフすることができる。
この装置には、クラゲから借りた緑色蛍光タンパク質、ラクダ由来の特殊な抗体、ふにゃふにゃした袋状の鉄粒子、膜を突き破るタンパク質から作られた細胞内のドアに相当するものが使われており、これらはすべて遺伝子操作されたウイルスによって送り出され、取り付けられている。 この装置のリモコンは、溶接用の工具を改造したものです(ただし、市販の磁石でも大丈夫です)」
https://seek.rockefeller.edu/flipping-a-switch-inside-the-head/。
スペインの内部告発者は、次のように証言しています。
「すべてのワクチンは同じナノテクノロジーを使って製造されている。 スペインでは『秘密のナノ粒子』と表現されていました。 このナノ粒子は人間の体温と同じ温度になると磁気を帯びる。 零度以下の環境に置いておくと、磁気を帯びない状態になるのです。 [なぜワクチンを凍らせるのか] https://www.nature.com/articles/s41598-020-78262-w
グラフェンの分子は、異なる無線周波数(5Gもその一つかもしれません)を使って、脳内のニューロンとリモートモードで相互作用することができ、脳をマッピングし、リモートで指示を送受信することができます。」
https://www.henrymakow.com/2021/06/covid-vaccine-delivers-nanoparticles.html
ルクセンブルクで行われた研究からの証拠をご紹介します:
「ワクチンを接種していないグループでは、30人のインタビューのうち、磁石に惹かれた人は0人でした。 そのため、このグループでは実験を終了しました。 一方、ワクチンを接種したグループでは、インタビューした30人のうち29人が磁石に引きつけられた。 つまり、磁石は彼らの皮膚に難なく付着したのです」 https://www.efvv.eu/images/content/2021/0617/study-on-electromagnetism-of-vaccinated-persons-in-luxembourg_6edfa.pdf
KMは、権力を失う前に、このマインドコントロール・ワクチンを全員に注射しようと必死です。 だからこそ、ロスチャイルドの奴隷であるフランスのエマニュエル・マクロン大統領は、ワクチンを義務化しようとしているのです。

こうしたことが裏側でなされているとしたら、
私たちの力で出来る範囲を既に超えてしまう事態と考えるべき
ではないのか。
果たして永遠にカバールマフィアの奴隷でいるのかどうなのか、
それを明日見ていきたいと思います。

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