欧米の黄昏

「いよいよだがこの国は?」

約1ヶ月ほど前に偽バイデン政権の黄昏も近いとして、
息子のハンター・バイデンのラップトップのメールが、
全て暴露されたことをお話ししました。

70数年前の大本営発表と同じ


その後この話あまり公には論議されていなかったのですが、
昨日は娘のアシュリー・バイデンの日記の内容が、
主流メディアによって報道されることになったという記事が。

アシュリー・バイデンは日記の中で、慢性的な薬物乱用、婚外交渉、彼女の財政がいかに「電線にかかっている」か、民主党の予備選挙の討論会に先立って父親が彼女を心配して泣かせた方法の詳細を提供し続けながら、彼女は「若い頃に超性的に扱われた」と書いている。
この日記はまた、彼女が2019年に始まった父親の大統領選挙運動を支援している間に薬物を使用していた可能性があることを示しています。選挙のわずか数週間前に保守派メディアに詳細が掲載されたが、もちろん、残りの「主流メディア」は、バイデン家の別の薬物乱用者ハンターが放棄したラップトップコンピュータで見つかった不気味で、卑劣で、忌まわしい内容に関するニューヨークポストの報道を無視したので、それを無視した。
「連邦準備制度理事会は現在、日記を見つけることが違法だとは言っていない」と、状況に近い情報源とFBIの捜査はデイリーメールに語った。「また、エイミーが何かを盗んだと言っているわけでもない。
「しかし、犯罪と見なされる可能性があるのは、彼女が他人の財産を売ったことです。そして、アシュリーが大統領の娘であるという事実は、それを別の法的レベルに蹴り飛ばす」と情報筋は語った。
実際、ここでの「犯罪」は、バイデン家の腐敗した不気味な性質を、またしても暴露している。

かと思うとテキサス州では、
「 2020年11月の選挙でジョー・バイデン大統領が勝利した後、共和党は脱退の考えをますます浮かべている。2021年、テキサス州共和党のカイル・ビーダーマン下院議員は、「連邦政府は制御不能であり、テキサス人の価値を代表していない」として、州レベルの米国からの脱退を求める法案を提出した」、
とのこと。
これもすでに2019年に結論が出ていたことですが、
2020年の不正選挙を経て、
いよいよ南部諸州と西部の民主党支持州とが別れていく形となる。
混乱極まる米国はこれでほぼ完全に世界覇権を手放すわけです。

一方ヨーロッパでも異変が起こっており、
フランスのマクロンがいよいよ退陣と言う報道が流れている。
NATO の首脳がウクライナを訪れたと言って、
負けを認めようとしない日本メディアなど蹴散らすように、
各国で空中分解が起こり北大西洋条約機構も既に実態はなし。
ロシアのラブロフなど彼らを交渉相手として認めないとまで言っている。

ベンジャミン・フルフォードに言わせれば、

どんなに現実から逃れようとしても、結局は現実に追いつかれる。これは、欧米の民間中央銀行が、不換紙幣の幻覚が現実の世界に墜落する中で、今、学んでいる教訓です。最近見られた金融市場の全面的な崩壊は、通常の市場の動きではありません。それはシステムの崩壊です。

ということになりますが、
テレビや新聞の大本営発表しか見ない土人たちは、滅びる意外に選択肢はなさそう
だと思われます。

 

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