PCR煽りのわけ

「殺しの前奏曲だったのだ」

毎日毎日テレビでは「感染者数何万人とか十何万人」、
とか言って煽り PCR 検査を受けるよう勧めていますが、
崩壊寸前の DS が何故今頃こんなことをやるのか不思議だったのですが、
ようやく理由がはっきりしてきたようです。
それで現在の構図は以下のようになっております。

で、この検査結果なのですが、
厚労省の役人もだいぶ疲れてきたようで、
明らかなエラーを証拠として残そうとしているのかもしれない、
と疑わせるような小峰一雄氏の記事がありました。

私は毎日、PCR検査の実施者数と陽性者数を確認していた!
過去にも何度もあったが、何も説明していない。
昨日の7月17日のPCR検査総数が78,251人で陽性者数が105584人と発表しているのである。
検査数よりも陽性者が多いと言うことはどう言うことなのか?
基本的にその日その日の正確な数字を出すのが、役人の仕事なのでは?
あまりにいい加減であるとしか、言いようが無い!
これって、明らかに国民を騙そうとしている行為では?
正確な数字が出せなければ、その旨を説明すれば良いのだ。
しかし、このようないい加減な数字を発表することは不安を煽るだけの違法行為ではないのか?
厚労省も、やはり裏で裏金を貰ってマスコミと同様にお金で嘘報道をしている事と言うことになる!

で、なぜ今頃になって 「感染者数急増」などと煽って PCR をやるのか、
ということなのですが2・3日前にその理由がはっきりしました。
「元整形外科外傷医でサンフランシスコ総合病院の整形外科部長であるロレイン・デイ博士は、この検査は“ワクチン”に他ならないと言う。昔から、牛に対して正にこの方法でワクチンを接種してきたというのだ」
という以下の Twitter をご覧ください。
それから「鼻腔スワブがあなたを遺伝子組み換えしている」と言う、
博士自身の動画もありました。

ALIPS研究会さんによると、

マスクは鼻と口を覆うべきだとか、唾液の中に ‘ウイルス’が存在するなどと一般に主張されている。もし仮にそうだとしたら、いったいなぜ、DNA検査と同じように口から唾液を採取しないのだろうか。長い綿棒を鼻から脳へ向かって突っ込んだりせずに。鼻腔と脳を隔てるのは篩骨(しこつ)で、その中に篩骨板(しこつばん)がある。デイ博士によれば、綿棒をこの篩骨板に押し付けてひねると、「そこに何かが沈着する」のだそうだ。この「何か」の中に脳に浸入する可能性のあるナノ粒子が含まれている、と博士は主張している。
――(中略)――
「デヴィッド・アイク (2021).反逆者の心の認識。p.84」によると、
牛のワクチン?
テスト綿棒が人口の鼻のはるか上から脳の基部まで突かれているのは何かという疑問が尋ねられなければなりませんか?鼻腔スワブが一人の女性の脳を穿刺し、体液を漏らさせた。これらの手順のほとんどは、ほとんど訓練や医学的知識を持つ人々によって行われています。元整形外科外傷外科医でサンフランシスコ総合病院の整形外科部長であるロレイン・デイ博士は、検査は本当に「ワクチン」だと言います。牛は長い間この方法で予防接種を受けてきました。彼女は、マスクは唾液中に「ウイルス」が存在すると主張されている鼻と口を覆わなければならないと指摘する。それなのに、なぜ彼らはDNA検査のように口から唾液を採取しないのか、長い綿棒を鼻から脳に向かって押し上げるのではなく、エスモイド骨は鼻腔を脳から分離し、その骨内には篩状プレートがあります。デイ博士は、綿棒をこのプレートに押し付けてねじったとき、手順は「そこに物を預ける」ことだと言います。彼女は、これらの「もの」の中には、脳に入ることができるナノ粒子があると主張しています。研究者らは、ゲイツが資金提供するジョンズ・ホプキンスのチームが、腸粘膜につかまり、体内に薬物を放出することができる小さな星形のマイクロデバイスを設計したと指摘している。粘膜は、鼻や口などの身体の内側の表面を覆い、それらを保護するために粘液を生成する薄い皮膚です。ジョンズ・ホプキンスのマイクロデバイスは「セラグリッパー」と呼ばれ、宿主の腸に鋭い歯を掘る寄生虫によって「触発」されました。

この説明だけでは何が入っているのかよく分からないので、
ジョンズ・ホプキンスのセラグリッパーということで検索してみると、
下の記事にヒットした。

やはり、PCR 検査で使う綿棒にはアメリカ国防高等研究計画局(DARPA)のヒドロゲルが仕込まれている!?

2020/12/14の記事にて、『未開封の検査キットに付いていたという「ナノ技術の金属」を、セラグリッパーと重ね合わせて論じている非常に怪しい「陰謀論」』 が紹介されました。セラグリッパーは、ジョンズホプキンス大学が設計した、体内に薬物を放出するための小さな星型のマイクロデバイスですが、コメントにあるように「翻訳している元記事の波動が著しく悪いからです」という理由とともに、『「PCR検査の綿棒には、ジョンズホプキンス大学が設計したセラグリッパーが仕込まれている」というウワサが出てきたのですが、証拠がなかったため「陰謀論」と見なしました。(竹下雅敏氏)』とのことです。
6/2の記事では、「PCR検査に用いる綿棒には、米国国防高等研究計画局(DARPA)のヒドロゲルが仕込まれている」という情報がありました。「ヒドロゲルを有機液(唾液など)に接触させると、数分後には長方形の結晶構造を形成し始め、それがフラクタル的に成長していく」ということで、ヒドロゲルとはPCR検査に用いる綿棒の繊維の中に含まれている、中空のナイロン繊維のDarpaHydrogelビーズ(図8と図9)であることがわかります。こうした証拠もあり、こちらはどうやら本物のようです。
「結晶にはリチウムがあるので、細胞との送受信も可能にする」
「Darpaヒドロゲルとリチウムは松果体を破壊し、思考する人を制御可能なバイオロボットにしてしまう」
「ビル・ゲイツを取り巻く闇の勢力の夢は、この突然変異体を、例えばワクチン接種によって、コンピュータ・プログラムとして定期的にアップグレードさせること」とあります。
セラグリッパーは、あくまで悪用する可能性の話であるのに対して、ヒドロゲルの方は、「PCR検査に用いる綿棒の繊維の中に含まれている」とのことです!そして、ダーパヒドロゲルの中空ナイロン繊維は、FFP2クラスのプラスチック製呼吸器(医療用マスクのことですね)にも充填されているそうです。この添加剤入りのダーパヒドロゲルは、呼吸するとゆっくりと呼吸器から放出され、人間の気道に入ってしまうというのです。こうしたことが、まさか、まさかの真相ということのようです。
実は私がそうだったように、誤解されている人もいるのではないかとおもわれますが、『「PCR検査の綿棒には、ジョンズホプキンス大学が設計したセラグリッパーが仕込まれている」というウワサと、「PCR検査に用いる綿棒には、米国国防高等研究計画局(DARPA)のヒドロゲルが仕込まれている」という情報、これらを混同して、同列に扱ってはいけません。(竹下雅敏氏)』とのことです。
PCR検査の綿棒とは、おそらく長くて特殊なものとおもわれますが、そのすべての綿棒がダーパヒドロゲルの含まれた繊維であるとは限らない!ことを祈るばかりです。はたして良心的なメーカーはあるのでしょうか?まさに”別次元へとフェイズが変わった“可能性があることに驚愕しています。
また6/20の記事では、「ワクチンには磁石的な作用を起こすヒドロジェルが入っており、ヒドロジェルは磁気的波長に反応する」とありますが、アーロン大塚さんのツイートに「新型コロナワクチンの磁性のコーティングのマグネットオフェクションの会社とPCR検査の会社は同じ住所?これはどういう意味であろう?」とあります。ワクチンもPCR検査も、やはり目的は一つということでしょうか。

追記。
こうした中においても、”イベルメクチンはダーパヒドロゲルに対して非常に強い消失効果を持っている”という情報は救いです。

こうしたことが解明されてきたわけですが、
国民の多くがこうした事実を知らされず、
農薬の分野にまで mRNA 技術が使われ始めているという状態になってしまっている
わけです。
こうしたことには「サバイバル」の「ゲノムクライシス」と、
「病原性プリオン」で対処できると考えております。

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