糖尿病について他、北海道 T・S様

先日、遠隔12ヶ月調整講座を申し込みまして、受け取った者でございます。
私の妻が長いあいだ糖尿病で、現在急性心筋梗塞ということで入院、その後心臓カテーテル検査を受け、冠動脈3本に病気、2~4本のバイパス手術が必要ということで手術を致しました。
その結果問題なしとのことで退院して一ヵ月後、突然意識が朦朧となり、救急車で入院。検査の結果、胸水貯留で針除去3回くらい行いました。その後症状も治まり、点滴が長いあいだ続き、普通食になったあと誤嚥性肺炎を起こしまして、また点滴だけの生活に戻り、リハビリはゼリー嚥下・食物形態の調整・喉の手技で3ヶ月になりますが改善されません。
超次元エネルギーとはどんなものかと思い、勉強する気になり、「コン糖ロール」・「腎機能」・「気管爽快」等購入勉強させていただいている最中ですが、よろしくお願い申し上げます。

(2008年3月3日)

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Tさんは、昨年12月に数枚のCDを購入され、さらにこの2月から遠隔12ヶ月調整講座をお受けになっています。

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ご質問にお答えいたします。
まず、遠隔12ヶ月は《ご本人にとって最も必要なパワー》を体験していただくためのもので、今回のような場合は奥様名義でのお申し込みがよろしかったのではないかと思われます。
また、このような長い病気のケースでは、何が原因なのか--霊的マイナスがないか、本当に悪いところはどこなのか等--を探り、それにもとづく治療方針を立てる意味でも、一度「超次元の対話」を行うべきではないかと思われます。
私どものこれまでの経験からして、ガン・心臓病・脳血管疾患のような三大成人病やこれといった決め手のない肝硬変(C型肝炎)・腎臓病・脊髄損傷等々といった重い病気もこの力で十分対処できることが判明しております。ただ、霊的なマイナスがある場合は、この浄化をしていくことが必要であり、全国からのご依頼の中で考えますと,、1/3くらいのケースでこうした方々が実際においでのようです。
また、超次元エネルギーは生命の本質にダイレクトに働きかけ、比較的短期間で《生命エネルギー》自体は整うのですが、長い病気では細胞の異常な代謝状態が正常化するまでには、それなりの時間も必要となってくるようです。治るまでの期間や予後を知る上でも、ぜひ「超次元の対話」をご活用いただきたいと思います。

超次元の視点から  朝比奈

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