首都圏の汚染のワケ

「山田國廣氏を読んでから」

昨日首都圏の汚染の実態についてお話し、
従来高いと思っていた福島県会津地方より若干低いだけ、
ということがわかりました。
で、その原因について今日お話しする予定だったのですが、
山田國廣氏の話しが ユーチューブで見ていただけなので、
肝心の理論的な部分が難しく、
結局本を読まないとだめだと結論しました。
今後の首都圏の先行きに関して、
どうしても頭に入れなくてはいけないのですが、
意味不明なままあいまいにやっていたのでは、
とても明確な未来像は描けないことになります。
急がば回れということわざ通り、
ここは頑張って勉強するしかないようです。

いずれにしろ、
昨日までのデータで大まかにお話しすると、
福島第一の上下の太平洋側各地は、
少なくとも今後各地で多病多死となり、
平均余命も男女それぞれ 10年ぐらいは縮んでいく。
放射性プルームの流出経路は事故当時と変わっていないので、
山口氏の理論が正しければ、
日本全国広い地域で放射線量の上昇がみられ、
ゆくゆくは水や食べ物も安全なものはなくなっていくかもしれない。
だから、何か目標があって、
飲食の制限が可能なら別ですが、
一般の国民はほぼ気がつかないうちに、
緩やかな死を早めることとなっていくはずです。
例えばスポーツ選手であるとか、
何らかの訓練を必要とする業種であるとか、
またモデルとか肉体が武器であるような職種を除いて、
食事制限がはいってくると我慢できないのは日本人の特徴。

実は、昨日も電話相談があって、
60代の西日本の女性だったのですが、
目が黄班変性、疲れやすく、
耳鼻咽喉系の異常と咳で鎖骨が痛い、
足腰片腕も力が入らず頭もぼうっとしているとのこと。
それで、エネルギー的に診断してみると、
まさにここのところ続いている、
心筋こうそく脳こうそくの前駆症状であり、
放射能の影響であることが一目瞭然。
首都圏自体は人が入れ代わるので壊滅しない
としても、
すでに当Scienceに集まる高齢者たちはほとんどが病気の巣。
対策を取るための遠隔伝授はいろいろ作ったのですが、
ご本人たちに当事者意識がないので、
このままだと行くところまで行って、
この国は崩壊していくと思われます。

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