今起きている事の本質 2021年3月

皆さんお元気ですか、朝比奈です。

先月中旬から月末にかけ、群馬・栃木をはじめとして大規模な山火事が発生しましたが、メディアの報道は「焚火やタバコに注意」などとするだけで国民を煙に巻くようなものばかりでした。しかし子細に検討してみると、自衛隊北富士演習場が最初でこの時米軍の最新無人機が3機撮影されていた。また、この直前横田に米宇宙軍が初配備されていたこと、大統領選後も軍の指揮権がバイデンにないこと等考え合わせると、少なくとも北富士演習場はトランプ軍による攻撃だったと考えられます。
実は、先の大統領選において露呈したディープ・ステート側の罪はドミニオンによる不正選挙だけではなく、幼児性愛・人身売買というさらにおぞましい咎もあった。キリスト教の一部宗派により行われてきた悪魔教の儀式に、バチカンや欧州の王侯貴族さらに各国の富裕層や政治家・芸能人・官僚たちまでもが参加していたことが明るみに。この摘発は我が国にも波及し、瀬戸内豊島保養所の三浦春馬事件(自殺ではなかった)や竹中の仁風林接待などにより判明し、遂に幼児・若者の臓器抽出物製造拠点が攻撃されたのが上記北富士の大火災。この件以前から皇室の関与も指摘されており、20年前のプチエンジェル事件にまで遡れば、明仁・徳仁の人喰い天皇像や愛子・眞子などのいかがわしい皇統まで繋がっていくようです。
確かに現在金融資本主義は絶体絶命の危機を呈し、実体経済の10倍以上に膨れ上がった金融派生商品がパンクするのは時間の問題で、これを糊塗するために考案されたのがコロナ危機と位置付けられます。こうした意味では現在の事態は大恐慌前の異常な経済現象と捉えることも可能ですが、今回の幼児性愛・人身売買というものは人類文明の根幹により深く関わる出来事であり、ルネッサンスあるいはローマカトリック成立以来の事件と言ってもよさそうです。500年前のイエズス会が日本人女奴隷売買のために上陸したことを考えれば、今の時代を読み解くキーワードは「不正選挙」「コロナ詐欺」のほか「幼児性愛・人身売買」となり、我が国ではさらに「放射能汚染」「天皇制」も付け加わるようです。この国が変わるのは、国民の大半が属国奴隷としての眠りから覚めこれらの意味を理解した時ではないかと考えられます。

では、来月またお目にかかりましょう。

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