西側世界の崩壊

「株も債権も皆ボロボロ」

昨日日経がボロボロだということで以下のように書きました。
「 急激に円安が進行したわけですが、どうもDSは日銀に利上げをするなと命令して、その間ドルの時間稼ぎをするつもりのよう」。
実際、昨日は日経平均も26000円を割り込んだのですが、
FTSEも7000割れ寸前まで来ているし、ダウ平均も3万を割り込んだ。

為替レートはドル円は135円前後でこのところ推移しているのですが、
対中国人民元や対ルーブルとなると、
ウクライナ紛争開始の頃と比べ円が大幅に安くなっている。
しかしその一方で中国では一部の金融機関の預貯金が凍結されたり、
取り付け騒ぎが起きたりしているとのこと。
ドルの崩壊というのは理解できるんですが、
それに続けてあるいはその前に中国人民元にも異変があるのかどうか、
これは専門家でないとなかなか予測が難しくなってくるのではないか

もう少したたないとこの状況どう動くべきかが分かりませんが、
経済の予測を立てている人々数人の情報を集め、
少し勉強してから Yes No をやってみる必要がありそうです。
欧米の政権は今トチ狂っていますので何でもありの状態
ですが、
マイクアダムスの悲鳴に近い記事を見ると、
まずはアメリカの内戦から事が始まるのではないかと思われます。

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