次期はトランプ

「コロナ詐欺の終わり?」

昨日の日本のメディアは、
ダウ平均が史上初めて 30000ドルを突破したということで、
お祭り騒ぎのような報道を大々的に行っていた。
そしてこの要因として新型コロナに対するワクチンが、
90パーセントの有効性を持つことがわかったことが一つ。
もう一つは米国大統領選挙において、
なかなか負けを認めないトランプ陣営が、
バイデン側の要求する政権移行チームの手続きを認めたことで、
混乱した大統領選挙もようやく決着したとの安心感が出てきたこと。
しかし、欧州各国ではロックダウンをめぐっての対立が続いており、
米国内でも水面下の様々な動きがあるにもかかわらず、
米国主要メディアはそれを伝えないし、
わが国のマスコミも本国に右へならえで真実は全く報道しない。

その前日にトランプ陣営の新手の非常に強力な弁護士、
として期待されていたシドニーパウエルが辞めた、
ということが米国主要マスコミによって報道され、
これがトランプ陣営の敗北の一つの証拠として喧伝されていた。
しかし同氏のツイッターアカウントはその直後から、
約12時間ブロックされていたため分らなかったのですが、
この辞任は新たに軍の弁護士として軍事法廷において、
バイデン側の一人一人を国家反逆罪の名目で訴追できる、
という立場を手に入れるための戦略的撤退であったことが分かった。

11月22日、トランプ弁護団のジュリアーニ氏は、パウエル弁護士はトランプ弁護団のメンバーではないと発表しました。同日、パウエル弁護士も声明を発表し、国民の投票がドミニオンの投票システムによって盗まれ、共和国を守るために、近々国民を代表して訴訟を起こすと宣言しました。
元連邦検事のシドニー・パウエル弁護士のツイッターアカウントが22日、12時間ブロックされました。友人を通して発表した声明の中で、「今後も国民(WeThePeople)の代表を務める。トランプ氏と共和党に投じた有権者の票が、ドミニオンとスマートマティックのシステムにおける大規模な不正行為によって盗まれた」と述べています。
シドニー・パウエル弁護士
「何世代にもわたる我々の大切な共和国を守るためだ。1775年(独立戦争)以来だ」
パウエル氏は声明の中で、トランプ陣営が発表した声明に理解を示し、自身は弁護団の一員ではないと述べました。また、契約を交わしたこともなければ、トランプ大統領や彼のチームに費用を請求したこともないと示しました。
さらに、共和党であれ民主党であれ、今回の選挙におけるすべての不正行為を暴きたいという思いは、決して変わっていないと強調しました。すでに入手しまとめている証拠は、 ソフトウェアがトランプ大統領や共和党候補からバイデンや民主党に何百万もの票を移したということを証明できるとも述べています。パウエル氏は今週中に歴史的規模の訴訟を起こすと述べたうえ、偉大な共和国が国内外の共産主義者に盗まれ、外国人によって選挙結果が改竄または操作されるのは決して許さないと強調しました。
シドニー・パウエル弁護士
「今週中には(ジョージア州での訴訟の)準備ができているだろう。聖書級の訴訟だ」

というのが真相であったわけです。

こうした流れの中でこの先がどうなるかを見るため、
最終的な大統領就任者がだれになるのかをYES/NOで見てみたところ、
2:0で圧倒的にトランプが就任するという結果が。
今回の大統領選挙はまれにみる混乱を呈していますが、
YES/NOの結果で今後の展開を考えると、
トランプ側の大型訴訟なり軍事法廷なりの結果として、
民主党 =バイデン側の主だった連中は、
このあとは暴力的な形で既得権益を守るために動くのではないか。
そしてその過程で各国で明らかにされつつある、
新型コロナのインチキ騒ぎもどんどん露呈してくると思はれる。
だとすると以前も指摘したように、

諜報界を牛耳ったトランプはバイデン側の不正を知っていて戦略として放置している。トランプはバイデン勝利を認めず、事態が混乱して暴動が始まり、延々と続く。最終的にバイデン勝利は不正に基づくものであることが摘発されていく。明日以降そのようなシナリオもあり得る(たぶんない)が、トランプを大統領府から追い出そうとする暴動は起きる

ということで、
ビルゲイツ等の企てもすんなり実現するわけではない
と思われる。
だって、下の写真を見ればポリオのワクチンで、
現にこのような悲惨な事態が第3世界で起きているわけですから。

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