CNNのフェイクニュース捏造

「コロナから温暖化詐欺へ?」

昨日 YouTube を見ていて張陽さんと及川幸久氏の動画で、
米国 CNN のディレクターがプロジェクトveritas の囮取材にかかった、
ということを知りました。
トランプの悪役ぶりやコロナウィルスの死者数の水増しなど、
すべてやり放題の情報操作がなされていたということが暴露された。
拝金主義と巨大企業が一体化すると民衆を好きなように洗脳できる、
ということがこれではっきりわかる。
そのCNNのニュースをそのまま報道していた日本のメディアも犯罪的で、
日本国民も大半が不正選挙 でバイデンが勝ったなど知らないのではないか。

こうした事柄昨年11月からの大統領選において、
私たちも歯がゆい思いで成り行きを見守っていたわけですが、
結局形式的にはディープステートの勝ちということになった。
しかしトランプが準備していた幼児性愛人身売買の摘発などもあり、
向こう側もほぼ詰んで来たのではないかと3月末にニュースに。
で、張陽さんの動画ではそのあたりのニュアンスを、
そろそろ新型コロナも バレバレになってきており、
大衆もだいぶ疲れてきているので次は温暖化で行こうと、
CNN のディレクターが言っているとのこと。

そしてこれはまだ未確認情報なのですが、
例のスエズ運河のヒラリーのコンテナ船がまだ係留されているのですが、
米議会下院議長たるペロシがそこに向かったという情報も。
この世界今が最悪で混沌としているのですが、
昨日は副島隆彦氏も久しぶりに書いていて、
その内容というのが以下のような Q アノン情報

Qアノン の正体は、米軍の軍人たちの中の、軍の情報部のトップたち(NASが中心。NSA=エヌ・エス・エイ=国家安全保障局、と聞いても何も分らないような人間には用はない)と、それから、米軍の 軍事法廷( tribunal トリビューナル、 トライビューナル。 昔なら軍法会議)の 裁判官をした軍人たちだ。厳正な正義判断(justice ジャスティス)を、軍隊の中だけで実現するだけでなく、アメリカ国家に対して実現すべき正義を求める人たちだ。
ここに、私の穢(きたな)い字で、書き込んでいるとおり、チャールズ・ピード Charles Pede 陸軍中将 と、ジョン・ハニンク John Hannink 海軍副提督(中将)と、リチャード・ドナフュー Richard Donoghue 空軍中将  たちが、QAnon の中心で、トップたちなのだ。
彼らは、今も「軍事法廷裁判官」たちである。 英語で、Judge Advocate General’ Corps 「ジャッジ・アドヴォケット・ジェネラルズ・コー」、略して、JAG(ジャグ)のメンバーだ。 彼らが、今もトランプ大統領を強固に支えている。
このJAG(ジャグ。軍事法廷 裁判官 団 )が、QAnon の 真実の正体である。
彼らが、2015年に、ドナルド・トランプに、「あなたに、大統領選挙に出て欲しい。私たち軍人が、命に替えて貴方を守る。今、アメリカで、最高権力者たちによる、ペドフィリア(小児性愛)と、大量のインファンティサイド(幼児殺害、儀式殺人)が行われている。これを何としても阻止して、関係者たちを厳正に処罰しなければいけない」と、トランプの大統領への出馬を強く要請した。
Qアノンて、何ですか? と、私に、聞き返すようは、アホは、もう学問道場に、近寄るな。その程度の頭の人々には、いまさら、何を教えてもどうにもならない。上記の本を、買って真剣に読みなさい。
この本を、熱心に、それこそ食い入るように読んでいる者たちは、まさしく、QAnon が、今から、捕まえに行って、アメリカに送って、裁判に掛けられるべき人々だ。 お前たちは、私の上記の本「裏切られたトランプ革命」に、心底、脅(おび)え、恐れ戦(おのの)いている。本当だ。
なあ、渡辺靖(わたなべやすし)、中山俊宏(なかやまとしひろ)慶応大学両教授たちよ。
以下に載せる、あとの2人の軍人(国防長官、とFEMA(フィーマ)、NSA,DHS の長官もした人)のことは、私のこの本に詳しく書いた。ここの今日のぼやきの、私の、この本の宣伝の、
「まえがき」の中でも、紹介した。
クリストファーミラー 前国防長官 中将
ピーターゲイナー 前 FEMA長官、NSA と DHSも
この 、米軍の軍事法廷(トリビューナル tribunal  )の裁判官と、トランプ派の、頑強で、見るからに立派なアメリカ軍人(将軍)たちが、今も、幼児大量殺し(生贄の儀式に参加した者たち)の、アメリカの超エリートの者たち、および、ヨーロッパの、極度に腐敗した、イギリス王室(エリザベス女王)と各国王族や、ローマ教会(フランシスコ法王)たち、人類にとっての凶悪犯罪者たち を、証拠付きで、捜索して、順次、逮捕、拘束してゆく。
日本でも、今も、東京の空を、厚木や、横田の米軍基地からの ブラックホーク(戦闘ヘリコプター)が、高度200メートル(50階建てビルの高さ)の、おそるべき超低空で、飛び回っている。
一体、何が起きているのか、と、不安がっている人たちがいる。 朝日新聞の記事にもなった。
米軍の特殊部隊(空軍が中心)が、竹中平蔵(たけなかへいぞう)以下の、凶悪犯罪者どもを、捜索して回っている。当然、日本の警察庁、司法省(最高検察庁)とも、連絡を取りあって、この犯罪捜査を、「日米犯罪者引き渡し協定」に従って、やっている。

こんなわけなので4月に私は以下のようなニュースを書いたのですが、
ほぼ予測通りの展開となりつつあるよう。
ただ国民自身の力ではなく今回も海外勢による変革
なので この国の奴隷たちが目覚めるかどうかは何とも言えない限りです。

 先月も指摘した金融資本主義の危機は時間の問題で、ディープステート自体もその解決策を持っているわけではないし、英国王室やバチカンもそろそろ詰んできた。新型コロナもバレバレで、既にトランプ傘下の米国南部諸州は連邦政府に対して反旗を翻し、ヨーロッパ各地でも暴動が続発。さらにトランプの仕掛けた幼児性愛人身売買の摘発も引き続いており、スエズ運河ではヒラリーのコンテナ船が米露双方の軍に摘発されたらしく、ほぼ同時に軽井沢のビルゲイツの別荘でも地下施設で爆破騒ぎが。東京五輪を強行しようとする我が国支配層の思惑も途中で大地震と原発事故により粉砕=「開催不能」となるのであり、腐りきった宗教まがいの政治家や皇室の我が世の春もそろそろ終わりとなるのが2021年ではと考えられます。

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