国内の状況を見てみる

「一旦統一教会が仕切ってそのあとは・・・」

先週は国内外の状況について、
「 CIA =中国共産党=国際金融資本 DS とトランプ軍との間のやり取りがこの間にあったのではないかと思われ、結果的に国際金融資本側が追い詰められていることがこれではっきりする。8月末頃から国内でもコロナとワクチンの件が破綻してきたのもその表れと考えることができ、流れが大きく変わってきたのではないかと思われます。」
と述べました。
それでガースーの後の候補者として現在あげられているのが、
高市と言う猿のような顔をした女の他数人がいるが、
コロコロワクワクの対処をせねばならないので、
自民党内ではあとは石破が残るだけと思われる。
それでも不安な自民党の議員たちは小池でまとまることもありうると考えた方が良い。
それで次の主流となるのは誰なのかを Yes No で見てみたところ、
石破は1/3、高市が1.5/3、小池が2/3という結果になった。
これからワクチンを打ってしまった6000万人について、
11月ぐらいから死人や重傷者が続出するわけですが、
石破は正論を吐いているのでなかなか対処が難しいため無理と考えられる。

残るは高市と小池なのですが、
高市の可能性が高いという副島隆彦氏の予想は以下のようなもの。

ディープステイトは、ここまでやるのだ。これで、菅と二階(2F)の負けだ。安倍と麻生の悪人(ワル)たち(3A)の勝ち、となった。安倍が、このあともキングメーカーとして生き残る。あと何年かは分からないが。これに立憲民主党の ワルの枝野や玄葉、渡辺周たちが連携している。立民は少しだけ勝てばいい。
だが、それでも、日本の 反ディープステイトの正義派(良い者たち)も、しぶとく抵抗する。
自分が権力の座にしがみついていさえすればいい、という悪人(ワル者)である、安倍と麻生に対して、まだ、少しでも本当に日本国民のことを考えることのできる、河野太郎、石破茂 たちの出番まで、まだ暫(しばら)くかかる。
菅首相が、9月3日の午前11時半に、自民党本部で、二階俊博(2F)幹事長に会ったときに、「(彼らのやり方は)ひどい、ひどすぎる」「すでに決められてる」と言って、「もう戦う気力を失った」と言った、と記者たちから伝わった。
西日本新聞 2021年9月4日 の見出しが、「「お前と一緒に沈められねえだろ」声を荒らげた麻生氏 首相“孤立”の瞬間」とあり、文中に「「おまえと一緒に、河野の将来まで沈めるわけにいかねえだろ」 とある。そして、「人事権も解散権も封じ込まれた総理総裁なんて見たことがない。最後は裸の王様だった」 とある。

しかしながら副島氏の予想もこれで3度連続ですが外れるわけで、
これはこの国の政治状況をこの国の中だけで判断する所から来る誤りではないか。
小池と言っているのは以前も取り上げた N 国の立花孝志なのですが、
下の YouTube を見てもらえばわかるように、
立花は「小池もさほど能力はないから短期で終わるだろう」と言っている。
いずれにしろこの国はとりあえず半島系=統一教会が仕切る形になるようです。

しかし半島勢力といっても、
中国大陸が中国共産党の崩壊=ドル崩壊によって混乱したとき、
中国国内は五つの戦区に別れると言われているわけで、
そのうち最も強大なのが大連から先の瀋陽戦区であろうと言われている。
この戦区地図で見てみれば中国東北地方=旧満州に広がり、
その下に位置するのが朝鮮半島の南北となる。
そしたら当然朝鮮半島を併呑する形でこの部分が日本列島に押し寄せ、
北のロシアが北海道を始めとした部分を占領するという形が考えられる。
半島勢はそれまでの繋ぎの役目を果たす竹と考えた方が良い理由で、
その間にペドフィリアでバルバレの日本皇室も解体されていけば、
綺麗になったところに大陸からの勢力が浸透していくと思われる。
ベンジャミンフルフォードによれば、
現在の世界状況は以下のような形でまとめられる。

すでに、ドイツや日本など、米国政権の同盟国であるはずの国々が仲間割れをする兆しが見えています。 その直接的なきっかけは、偽のパンデミックが大規模な戦争犯罪であることを認識しつつあることである。
ドイツでは、法律家チームが、安全性に問題があるため、すべての Covid-19 注射を中止することを優先して、新しい政府組織のための演習を行っています。https://www.bitchute.com/video/5Rf83cc8FDPB/
ドイツの同盟国であるデンマークは、10月までにすべてのコビット関連措置を終了する予定です。https://freewestmedia.com/2021/08/09/denmark-abolishes-all-corona-measures/
日本では、長尾和宏医師が日本のテレビ番組で記者会見を行い、ワクチンに反対の立場を表明し、500人以上のコビット患者の初期治療に#イベルメクチンを使用し、実質100%の成功率を得たと語っています。 長尾氏は全国的な使用を求めている。https://www.bitchute.com/video/R1vBnnGUpzxh/
東京都医師会会長も、イベルメクチンを一般に配布している国では、コヴィドの発症率や病気による死亡率がはるかに低いことを公表しました。https://twitter.com/brenontheroad/status/1429624844379824129
同時期に、Moderna社が磁性体と思われる「異物」の混入で逮捕され、日本政府は163万回分のmRNAジャブのリコールを開始しました。https://asia.nikkei.com/Spotlight/Coronavirus/COVID-vaccines/1.6m-Moderna-doses-withdrawn-in-Japan-over-contamination
――(中略)――
秋に予定されているドラゴン・ファミリーとの会合を阻止しようとする動きがあるようです。 この会合の目的は、ロスチャイルドとロックフェラーの犯罪組織から欧米の金融システムの支配権を奪うことです。 彼らの魔法のマネーマシンがなければ、陰謀団は破滅してしまうので、その権力を自分たちの手中に収めようとあらゆる手段を講じているのは明らかである。
しかし、現在進行中のアメリカ経済の崩壊、インフレ、食糧不足、社会崩壊は、数人の反体制派を殺害しても止めることはできないだろう。
いずれにしても、ハザリアン・マフィアが学ぼうとしているのは、現実というものがあり、どんなに避けようとしても、結局は追いついてくるということだ。 言い換えれば、存在しないパンデミックに基づいて医療戒厳令を宣言することは、現実世界に基づいていないため、破滅的な戦略であるということです。

こうしてみてくると国内政治はこの先も二転三転しそうな感じがしますが、
基本的にコロコロワクワクの嘘はばれていきカバールマフィアは消滅していく、
運命にあると思われます。
その前にすでにワクチンを打ってしまった国内でも6000万人に及ぶ人々、
に関しては死体処理だの病気の対処だのをしなければならないのですが、
日本の支配層はあくまでδからυに至るまでの変異株のせいにして
一切の責任を免れることを考えているのではないでしょうか。

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