金融崩壊と死者急増

「支配層も最後のあがきをしている」

数日前「ドルの信用失墜が進んでいる」として、
副島隆彦氏の記事をもとに今後の金融情勢を展望しましたが、
今日は藤原直哉の記事から米国内の具体的な動きを。
先ず中小企業の景況が予想以上に悪い事、
また銀行の状況も非常に良くないため預金は引き出すべきという話、
さらにカナダの中央銀行がどうやら危なくなっているらしい、
また米国の住宅ローンの支払額が急増して手がつけられないなど。
その一方でBRICSは、
北朝鮮はおろかシリア、ボリビア、ジンバブエ、キューバ、カメルーン、
などまで含めて世界経済を主導するとのこと。

片や日本やアメリカではあるいはヨーロッパでも,
ワクチン有害事象が高齢者だけでなく若者にまでおよび、
死亡率が急増しているという記事が多くなって来た。
とりあえず元夕張の診療所の医師をしていた、
森田洋之@コミュニティードクターの記事- Xを取っておいたのですが、
いつの間にか削除されているので文字でのみ紹介。
「高齢者、ではなく『若者』の死亡率が急上昇…。 こんな大事件、他にないと思いますが…  でも報道しないんでしょうね。」
こうした事情は我が国より欧米の方が 4カ月ぐらい先行していて,
以下のナチュラルNEWSの記事を。
表題が「新型コロナウイルス感染症絶滅レベルのイベント」とあって、
昨日も指摘したように、
新型コロナと遺伝子ワクチンの位置付けがはっきりしないわけですが、
いずれにしろ絶滅レベルの出来事が起こっているということ。
例えば文中で引用されている記事の見出しは、
「新型コロナウイルスに感染した人は全員『3~5年以内に死亡する』」、
というふうにワクチン有害事象の認識が薄いのですが、
いずれにしろ超過死亡が半端でなく増えているということです。

世界的に有名な科学者であり、主要な免疫学の専門家は、新型コロナウイルスのmRNAワクチン接種を受けた人は全員「たとえ1回しか注射していなかったとしても、3年から5年以内に死亡する」と国民に向けて爆発的な警告を発し、警鐘を鳴らした。

この警告はドロレス・ケイヒル教授によって発令されました。

Cahill 教授は、ハイスループットのタンパク質アレイ、抗体アレイ、プロテオミクス技術の開発、自動化に関して25 年以上の専門知識を持っています。

この経験には、バイオマーカーの発見、診断、個別化医療などの生物医学用途でタンパク質と抗体をどのように使用できるかに関する研究が含まれます。

彼女は、ダブリン大学 (UCD) 医学部のコンウェイ研究所のトランスレーショナル サイエンスの教授です。

彼女は研究グループや共同研究者とともに、生物学、診断、医学研究におけるハイスループットアレイ技術の応用の開発と実証において重要なブレークスルーを達成しました。

ケーヒル教授は、1996 年から 2003 年までドイツのベルリンにあるマックスプランク分子遺伝学研究所でこの研究の先駆者となり、この重要な分野でいくつかの国際特許を取得しています。

2021年初頭に新型コロナウイルスのmRNA注射が開始されて以来、ケーヒル氏は公衆衛生に与える壊滅的な影響について警鐘を鳴らしている。

ケーヒルさんは、注射が危険であると考えているだけでなく、最終的には1回以上の注射を受けた人全員が死亡することになると警告している。

しかし、コメントはすでに胃が痛むようなものですが、ケーヒルは2021年にこの警告を発しました。

この予言は3年後の2024年に展開されると多くの人が信じているため、ケイヒル氏の警告の動画がソーシャルメディア上で拡散し始めている。

大量ワクチン接種計画に反対の声を上げた多くの人物と同様に、ケーヒル氏はすべてのソーシャルメディアプラットフォームから削除され、企業メディアによって「陰謀論者」として中傷された。

イーロン・マスクのXプラットフォームの言論の自由の議題のおかげで、彼女のコメントが広まるようになったのは今になって初めてです。

金融崩壊と共に死者が急増する欧米各国は社会システム全体が壊れつつある
ということなのではないかと思われます。
そして 9.11をはじめとした偽旗が暴かれ始めた今、
これら支配層も最後のあがきをしていると考えればいいわけです。

 

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