ワク報道も随分変わって来た

「何か裏がありそうだが、金融崩壊は予定通り」

一昨日「これでウクとワクが終わるがあとは金融崩壊だけが残った形」、
と申しあげましたが、
NHKや地方局の風向きまでが随分変わってきているような感じ。
マスコミが逃げに入っているのかどうかはわかりませんが、
こんな形で簡単に幕引きするとは思えないので、
何か裏がありそうと勘繰ってしまいます。

一方米国の地方銀行の破綻ですが、
いよいよ、カリフォルニアのパシフィック・ウエスタンまで及び、
予想通り八月には三月のシリコンバレーに続いて、
第二の連鎖破たんが広がるのは確実になってきたようです。
水面下ではおそらく欧州の銀行などへも波及しているはずであり、
その証拠にアリババの本社がある中国の杭州では一悶着ありそう。

当Scienceの爺婆などは今のところ馬耳東風ですが局面は確実に予想通りに展開している
と言えそうで、
奴隷たちは根こそぎにされて初めて気がつくわけです。
そうそう、今朝「日本中世奴隷制論」が完成しましたので、
ホームページをぜひご覧ください。

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