属国奴隷の淘汰

「ワク≒生物兵器と放射能等≒環境兵器で露払い」

7回目接種の出足は上々のようで、
田舎はもちろん都会でも予約がぎっしりという感じだそうです。
もここまで来ると理論的なことなどはどうでもよく、
「ケンブリッジ大 新型コロナの万能ワクチン開発」、
などというFAKENEWSに関しても全く疑いを持たないようです。
将来の変異株まで対象にしたものだという点、
限りなくインチキくさいわけですが羊たちは皆有難がるのでは。

次は福島第一の放射能の件ですが、
「8千ベクレル超の放射性廃棄物も県外のどこかで燃やされている」とか、
「関電と中電が上関町に持ってこようとしている核のゴミ」とか、
「IAEAが除染土の再利用を推進すべき」という報告を出したとか、
いうことなのですが属国ではほとんど問題にされない。
私共のお客もそうなのですが、
「奇形の作物がとれる畑から再び収穫しよう」とやっている、
わけですから何も考えていないか目をつぶってしまっている状態。
世界基準からは完全にズレてしまっているのですがそのずれ方が半端ではなくなって来た
と思われる今日この頃です。
間もなく水道までが毒入りとなるわけで、
属国奴隷というものはこうして自ら進んで淘汰されていくわけです。

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