新天皇と「月の石」

「ハッタリなのか何なのか」

一昨日の宮中晩さん会でのこと。
新天皇が述べた文の中にかなり奇妙な件があったので、
昨日ネットで確認してみるとやはりありました。

 私自身の貴国との最初の思い出は、1970年の大阪万博であり、当時私は10歳でしたが、月の石を間近に見たことや、チャールズ・リンドバーグ飛行士に、水上飛行機シリウス号の操縦席に乗せていただいたことを、今でも鮮明に覚えています。

というくだりですが、
そのわずか 1週間前に、
アポロ11号の月面着陸は地球上で撮影されたフェイクだった、
ということがウィキリークスからの流出フィルムで明らかになったばかり。
当然この月の石も疑問の対象になるもの。

「スタンリー・キューブリック監督は『アポロ月面着陸』は私が作った映画だ、と遺言した」
というのですからもうこれはバレバレ。

映画監督のスタンリー・キューブリック(Stanley Kubrick 1928年-1999年)の遺言が死後15年経って公開されたことは有名だ。昨日↓に投稿したウィキリークスの「月面着陸」映画の製作過程を暴露した動画と合わせ、読んでみると非常につじつまが合います。
ウィキリークスの映像の最初に、二番目に月面に降り立ったはずのエドウィン・バズ・オルドリン(だと思われる男)が、「よし、世界中を騙(だま)してやるぜ。」という顔をして、写っているのが印象的です。(オルドリンは近年、「私たちは月に行っていない。」と告白している。)
映像制作に詳しい人がみると、合成の過程がよく分かるのではないでしょうか。

ということです。
月の石だってWikipediaで検索してみると、
月の石ねつ造説などがのっていてかなりにおってくることは確か。

新天皇が全くの無知な人間なのか、
あるいはまたすべて承知したうえでけむに巻いたのか、
何とも言えませんが、
すべて知っているトランプなどはニヤニヤしながら聞いていたはず。
だって、
日米貿易協議だって安倍の従属外交がもれているし、
F 35だってまた105機と言われているし、
拉致被害者だってイランの核問題だって、
トランプはすべて承知したうえで取引きの材料としている。
日本人が考えるほど生真面目ではないマンハッタンの不動産屋
の側面がよく表れているではないか。
いずれにしろ一生懸命糊塗しても真実は隠せないということです。

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