大橋眞名誉教授の話(2)

「感染研・731部隊・森友・日赤・ビルゲイツ」

昨日の大橋眞名誉教授のお話で、
今回の新型コロナウイルス騒ぎの分子生物学的メカニズムというか、
裏側から覗いた構造というか、
要するにトリックの種明かしが明瞭になったと思われます。
病気の診断を遺伝子で行う、
そしてその遺伝子を PCRで検出することがその正体だったわけですが、
こうすれば何らかの新種のウイルスなどをばらまくなど不要で、
紙の上で頻繁にみられる適当なウイルスをデザインすればよい、
ということで、
この巧妙なトリックは素人にはなかなか見抜けないわけです。
行きつく先にはあらかじめ用意されたワクチン接種があり、
医療製薬資本にとっては膨大な利益が約束されるとのことでした。
今日はその続きとなりますが、
日本国内の不透明な医療の構造についてなので、
下の記述を読んでいただけばわかりいただけると思います。

O: 感染研ていうのは昔の国立予防衛生研究所からなったわけですが
予防衛生研究所は、もともと731部隊の
H: 731部隊の 生物兵器を作った
O: 731部隊の ずっと歴代所長を その 731部隊の メンバーが務めていましたし もともと今の新宿のあの跡地に建てる時にあの人骨が出てきてね
H: あ、大久保かどっかにあったって
O: そうそう大久保の近くに頭蓋骨の 穴の空いた頭蓋骨が沢山出てきて
これが731部隊の時の人体実験の後じゃないかと話題になりましたよね
H: それとその時に問題になったのが、あの所の土地っていうか土を全部 新しくできた築地の次の豊洲のところに土砂を持って行って
O: なるほどなるほど
H: その結果、あそこにいっぱい毒ガスの素になる要素が
O: 元々あそこの敷地は陸軍の施設があった土地ですよね
H: そうなんですよ。だから、あそこは そういう風に毒ガスの素になるそういうものがいっぱい出たんでもうやむなく、こう豊洲のあれをするために下の方にこう浄水化する 浄化するシステムを大々的に作ってそれでその間にこう大きな隙間をあけておいたって それは共産党の何かが追及していましたね 分かってきて それと同じことが森友学園の所の敷地のところからも 結局731部隊のあれが いっぱい埋められているって分かって で、それの土砂を なんていうかな 入れ替えるっていうことを前提に土地を安くしたんだけれども 結局はそれはやらなかったということで問題になっていたんだけれども それがいつも間にか 単なるお金のやりとり 籠池さんと安倍の昭恵のなんか問題にすり替えられたと言ってましたね だから本質的な問題が全然議論されずに 森友学園もそうだし 豊洲の移転問題もそういう731部隊の土を埋め立てた所っていう それが議論されていなかったってのは分かっていますね
O: こういう形で、まあ731部隊の人たちが今のね全国の医学部の主要なポストていうかね、製薬会社もそうですよね そういう形でね
H: あーミドリ十字とか
O: ミドリ十字とか
H: 日赤の血液を売っている会社 ミドリ十字として有名ですけれどね
O: まあなかなか日赤もよく分からない要素があります
H: そうなんですよ 日赤もどれだけのお金を儲けてどれだけ使ったとか なんに使ったかとか そういう明細が全然出てこなくて 単にこう血液を無料で買って、それで有料で販売しているって その販売会社がミドリ十字っていうところって、いう風に、言われていますけれどね
O: まあ血液も本当はどこまで輸血が必要かっていうことも ほとんど、まだ検討されていない状態で 輸血利権みたいなものがあって 無料で集めた血液を一本なんですか( ??聞き取れず ) こういう形でね売って収入に分けるということになっているんですよね
H: そうなんですよ収支が外から全然見えないっていうか
O: それだけ日赤が儲けているとかわからないって言ってました

国会でしどろもどろの答弁をしていた専門家会議ですが、
これもいつの間にか解散ということになり、
この国で通用しているのは科学的アプローチではなく、
支配層の朝令暮改を後押しする腐った技術と、
民衆をたぶらかす医学的言い訳のみであることがよくわかります。

H: WHOの予算の7割が、そういうワクチンメーカーというか医療業界からの献金だったと。それが示されていました
O: まあ、マッチポンプですよ
H: そうですよね
O: コンピューターウィルスがそうですけれどね そういった ウィルスをばら撒くっていうのもね 今回は私はフェイクウィルスだってね 机の上のウィルスと これをPCRを使って検出するというシステムでは非常に安上がりのウィルス工作ですよね それではワクチンでぼろ儲けできるという まあ頭がいいと言えば頭がいいんですが これね
H: まあね ビルゲイツとかが考えているから
O: こういうねもし考える人がいればですよ ほとんど手間をかけずに、情報操作とお金をばら撒いてね 結局元をとれるという意味ではね
まあ、世界でいろんな会社がワクチンを作っているのはわかりますよね
利権にあずかろうってちゅうかね 病原体がはっきりしないのにワクチンっていうのは普通つくらないですよ 普通の感染症で 例えばインフルエンザでもね
なかなか型を当てるの難しいのでね
H: そうですよね 毎年変わるっていいますからね 1:05
O: SARSでもMARSでも一年二年で収束して SARSでもMARSも ワクチンつくっても儲からないというのが 分かっていますからね作らないですよ 1:05
H: 結局はできなかったもんね 20年経ってもできなかった
O: まあ 作れるんだけれど、作ったところで儲からないんですよ 収束しちゃうんで 今回は収束するかわからない内から各社競ってワクチン作っているっていうのは そもそもおかしいですよね
H: そうそう それと言っていたのは SARSとかMARSとか ああいったものは戦後集中できたものだから、AIDSにしろ だからそれも不思議ですよねって 歴史学者が言っていました だから暗に人工的に作ったもので、そういう人工的に作ったものってすぐになくなっちゃうって言っていました
O: まあ、そういう面もあるのかもしれないんですね SARSとかMARSはある程度クローン化というかね 病原体がつかまっているので 人工のものというか変異させたものかもしれませんけれどね それは分かりません まあ 遺伝子まで人工的にいじったかどうかは分からないです それにしたって、そんなに長続きしないということからすると ワクチンを作ったところでペイしないという訳ですよね 今回の場合は病原体も捕まらない内からですよ ワクチンをこぞって開発していると しかも、DNAワクチンとかmRNAワクチンとかね 今まで使ったこともないやつ まあ、ベクターとなるものの性情もよくわからないしね DNAワクチンなんて要するに組み換え体ですよね 遺伝子組み換えなんですよ スーパーなんかで組み換えDNAのなんかそういう、組み換え食品なんか皆さん嫌がるからね
H: そうですよ
O: 組み換えでないというラベルを選んで買うでしょう? 組み換え体ですって まあ そういう表示ないですけれどね してあれば
H: アメリカの方で生活していた時はちゃんと そういうゲノムじゃないや 作ったものではないですよという風な 遺伝子改変した作ったものではないですよっていうマークはありましたけれどね
O: まあ日本でも沢山入っているのは、入っているけれども 普通はそんな組み換え体というのは嫌がりますよね
H: そう嫌がります
O: 食べ物の場合は口から入ってね胃から腸へ ある意味体の外なんです
H: まあそうですよね
O: だけどワクチンの場合は針でプスッと中に入れちゃうんでね 組み換え体が何をするか、これ分かんないんですよ これ誰も調べてないんで
O: これがいつまで残るとか どういう代謝経路を通るか 恐らくプラスミドみたいなもので入れるとしますね DNAワクチンの場合ね これは その貪食されるというか (モノクロイボ)食われてそれがどうなるかということですよね
最終的に待期量?がわからないので どれくらい長生きするか 何が起こるかっていうのがわからないですよ 例えばこの組み換え体なんていうのを大学なんかで研究する場合はね 組み換え実験する施設、まあ部屋で管理しないといけないと
これを外に出すっていうのはできないことになっていて
H: レベル3とか色々言われていますけどね
O: まあ一番下のレベルでもね 組み換え体は外に出してはいけないと しかるべき措置をするということになっているんですね ところがワクチンになるとこの規制をはずれるんですよ
H: あっそうなんですか?
O: 組み換え体を そうでないとワクチンに使えないんでね 人間の体に入れるものは規制しなくって 体に入れない、その安全と思われるところでは規制がされているという変な話なんですよね だから、こういうものを 普通は こういうDNAワクチンをやりましょうと言ったら皆嫌がります
H: そうですよね
O: ところがですね、今回は非常事態みたいなことになって
H: そうしていないと、なんかこう、就職とか海外に行くのにも まあワクチンパスポートじゃないけれど、みたいな そういう証明書みたいなものが必要だとか言いだしている所もありますしね ドイツも まあ義務化っていうことでやろうとして まあそれは辛うじてやめるにはなりましたけれどね

遺伝子組み換えや遺伝子編集食品については、
2018年以降私どもも「ゲノムクライシス」、
という技術で対処してきたところですが、
ポストコロナに向けた DNAまたは ⅿ RNAワクチン、
の強制接種については、
もう少し科学的知見を高めてから、
エネルギー技術を適用していきたいと考えております。
いずれにしろ、
恐るべきテクノクラシーの時代になる
わけで、
これらに向けた新たな勉強が必要となるようです。
明日は新型コロナシリーズの最後として、
ただ単に医療製薬資本との関連だけでなく、
グローバルな政治経済と新型コロナの関係について述べたいと思っています。

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