新型コロナのワクチン

「ワクチン一般有害なのかどうか」

新型コロナに関する報道は、
重症者や死者があまり増えないことを隠ぺいするため、
PCR検査による感染者の急増を背景に、
どうやらワクチンの話しに国民を誘導したいというニュアンスになってきた。
しかしながら各国ともワクチンに疑問を呈する人が多いらしく、
以下の CNNの記事でもそのことに触れている。

ワクチンは感染症に対する最も有効な対策で、年間600万人の死を防いでいると科学者は説明する。ワクチンの安全性は、膨大な量の研究で実証されている。米国立アレルギー感染症研究所のファウチ所長は、新型コロナウイルスのワクチンが普及すればパンデミックを終息させることができると指摘し、医学誌ランセットには、ワクチンはロックダウン(都市封鎖)を完全に終わらせることのできる唯一の手段だとする論文が掲載された。
しかしAP通信と全米世論調査センターが米国で5月に実施した世論調査では、ワクチンの接種を躊躇(ちゅうちょ)する、または拒否するという回答が半分を占め、英キングス・カレッジ・ロンドンが英国でこのほど実施した調査でも同じような結果が出た。
ワクチンの最終目的は集団免疫の獲得にある。つまり、感染が拡大しにくくするためには十分な数の人口が免疫を獲得しなければならない。今年6月のファウチ所長の予想では、ワクチンの有効率は70~75%程度。人口の3分の2しか接種を受けないとすれば、集団免疫が達成されるとは思えないとファウチ所長は述べていた。
ドイツのハンブルク大学が6月に発表した研究によると、集団免疫を達成するためには欧州と米国で人口の71~74%にワクチンを接種する必要がある。しかし「特にフランスやドイツ、オランダの現時点での意欲レベルでは、この目標に到達できない可能性がある」という。
ワクチンに対する疑念は各国に拡大しつつある。英国と中国、米国の企業が試験を行っているブラジルでは、一部の少数派がSNSで「中国ワクチン」に反対するキャンペーンを展開した。ロイター通信によると、南アフリカでは抗議デモも行われた。

新型コロナについての私共の考察では、
このウイルスは紙の上でデザインされた実体のないものであり、
PCR検査で見ているのはゲノムの全体像ではなく、
その一部にしか過ぎないので、
この検査はいろんな生物のゲノムの断片に反応して、
偽陽性の結果を出してしまうことが判明した。
であるなら、当然新型コロナワクチンなどというものはありえず、
これは医療製薬資本による非常に意図的なものがある、
と結論せざるを得ないわけです。
しかも徳島大学の大橋眞名誉教授によると、
支配層は DNAワクチンというものを計画しているらしい。
で問題は、体内に注入された DNAのその後の動態であり、
これはこれまで全く経験がないので誰もわからないとのこと。
従来のワクチンというものは、
死菌にしろ弱毒株にしろ天然自然に由来したもの、
を使ってきたわけですが今回の DNAワクチンというものは、
自然環境には存在しない人工的なものであり、
それが生態系に働きかけた場合どんな作用をするのかは不明との。
結局遺伝子組み換え・編集技術がつかわれるわけで、
これが大いに危惧されるのだと大橋教授は述べております。

以上は新型コロナワクチンに限定した話しなのですが、
Dr. 崎谷によると、
ワクチン一般というものが害悪のあるものだと言われている。

現代医学の最大の汚点と言っても過言ではありません。
ワクチンそのものが危険であることは以前からお伝えしてきましたが、そもそもワクチンの中身に何が入っているのかを誰も知りませんでした。
前回、そのワクチンに添加した様々な物質が反応して、意図した抗原がワクチンに存在しないだけでなく、炎症ゴミと毒性物質の塊であったというイタリアの報告をご紹介しました。
しかし、現代医学の医師は本当にワクチンの薬効を信じているのです。。。。。。。( ;∀;)
本当の意味で彼らの知的能力を疑ってしまいます・・・・・
――(中略)――
もちろん、ワクチン接種によって、ショックや脳炎、SLEなどの自己免疫疾患になったとしても製薬会社や医師には過失が問われません(私たちの税金で補償されるだけです)。
大規模な世界経済破綻からデジタルカレンシーへの移行が直前までせまっていますが、ワクチン強制接種もいよいよというところまで来ているのです(すべはリンクしている動きです(^_-)-☆)。
――(中略)――
すでに2015年にこの法案が議題にあがったときに、ワクチンを製造する製薬会社からの多数の賄賂がカルフォルニア州の上院議員など、法案制定に関わる政治家に渡っていることが暴露されています。
学童時にあがるまでに、すでに1人の幼児につき40本はワクチンを打つ計算になります。
まさに針のむしろです。。。。。。。。。
これで多国籍企業には寝ていても夥しい利益が転がり込みます。
それ以外にも、世界統一政府の樹立(大衆の人口削減と完全奴隷化)にワクチン強制接種はマスト(must)なのです(真の目的はお金よりこちらです。これ以上はここでは言いません)。

この記事が現在ではなく約1年前に書かれたものだということが、
ある意味ことの真相を物語っているのではないでしょうか。
ですので、私たちが考察しなければならないのは、
新型コロナワクチンのような遺伝子組み換え技術、
に反対することはもちろんなのですが、
ワクチンが一般的に効果があるどころかむしろ有害なものなのかどうか
を明らかにすることだと思われます。

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