現在の状況とは

「植民地はかなり遅れてる」

先月末の安倍の辞任劇以来、
様々な憶測がなされているようですが、
どうやら次の首相は菅義偉(すがよしひで)で決まり、
というのが大勢となっている。
オリーブの木の黒川敦彦氏などは、
まだまだ明確なことはわからないと述べていますが、
これは氏が日本の支配層の一員ではないという証拠かもしれない。
菅義偉とはっきり断言しているのは、
副島隆彦氏と植草一秀氏ですが、
次の政治ステージに関しては大きく食い違っており、
副島氏が菅を選挙管理内閣と位置付けている (=来年の総選挙)に対し、
植草氏は菅で10月25日の総選挙と主張している。
で、どちらが正しいのかをYES/NOで見てみたところ、
2:0で植草氏が正しいとのこと。
この結果は各人の出自にもかかわることなのですが、
結局日本の支配層とリンクしている植草一秀の正体を明かすもの。

菅というのは私共も意外でしたが、
安部に輪を掛けた悪党が出てくるということで、
近未来はますます暗い感じになっていくと考えられます。
渋谷でクラスターフェスをやっている、
さゆふらっとまうんど =平塚正幸などは、
Youtubeのアカウントをすべて削除されてしまったし、
そのほかの新型コロナ反対論者もこの先厳しくなることは必定。
辺見庸に言わせれば、

さて、食ったのはどちらか。食われたのはどちらか。食い散らかしたのは誰か。好き放題食い散らかされているのに、へらへら笑っているのは誰か。最初から喧嘩腰だったのはどちらか。本気だったのはどちらか。やつを侮り、自己満足し、結果、ペロリとたいらげられたのは誰か。安楽死したのは。

というのが現在のわが国の状況。

しかし日本の状況だけを見ていても真実は分からず、
昨日も英国やドイツで大規模な新型コロナ反対集会が開かれており、
さらに米国では支配層のメディアである、
NYタイムズに PCRが嘘っぱちであるという記事が載ったとのこと。

さて、そのゲイツが出資いている『ニューヨーク・ダイムズ』誌は、寄稿している人間も男芸者の集まるところで、何を次にしたいのかを予測するには非常に良い指標のひとつになります。
その『ニューヨーク・ダイムズ』誌の2020年8月29日の記事をご覧になった方はおられるでしょうか?
記事の内容を要約すると、「PCR検査は単なる遺伝子の断片を増幅しているだけで、それと感染性は関係ない」と私が当初から主張していたことが述べられているのです!
しかも、ゲイツが以前から苛立っていたように、PCR検査は時間がかかりすぎるということも述べています。
PCR検査のサイクル数が高い米国の検査では、偽陽性が極めて高い(90%は偽陽性)ことを素直に認めています。
これは、ベルリンやロンドンで起こったフェイクパンデミックに対するロックダウン政策(containment measures)への反対運動などの様子を見て、『ニューヨーク・ダイムズ』誌の記事を併せると、もう新型コロナに関するフェイクは“幕引き”と考えたのではないでしょうか。
ということは・・・・・・・
次のフェイクパンデミックを準備して、PCRや抗体検査と違う新しい検査を用意しているのか、それとも検査を必要としないような毒性物質をばら撒くのか・・・・・
とにかくワクチンの販売契約が終わるまでは、フェイクパンデミックを演出しないといけませんので、予断は許さない状況には変わりありません。
しかし、よくよく考えると、別に新型コロナでなくても、インフルのワクチンでも儲ければ何でも良い訳ですから、幕引きを考えていてもおかしくはないでしょう。
ただ、彼らのサイコパス性がかなり高いため、金儲けと人口削減のついでに、今回フェイクパンデミックを利用して、いろんな人体実験をしたいということだろうと思います。

海外の状況と比べると日本だけが鎖国状態
ということであり、
行き場を失った DNAワクチンなどは、
遺伝子組み換え食品やラウンドアップ漬けの農産物同様、
雪崩を打って我が国を目指してくるというわけです。

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