新コロのインチキがバレて行く

ネトウヨは多いが」

一昨日、安倍の後継は菅だし、
さゆふらっとまうんどはYoutubeのアカウントをすべて削除されてしまったし、
日本の近未来はかなり暗いものになる。
でもこの国の中だけを見ていても状況は分からず、
英国やドイツで大規模な新型コロナ反対集会が開かれており、
さらに米国では支配層のメディアである、
NYタイムズに PCRが嘘っぱちであるという記事が載ったと言いました。

確かに昨日のさゆふらっとまうんどの動画は、
異様なほどアンチやネトウヨばかりで 、
あんまり腹が立ったので、
「コロナのインチキが世界的にバレていく」という田中宇氏、
の記事を貼りつけておいたほどでした。

米政府の上層部に近い権威ある新型コロナの専門家が匿名で、NYタイムスなど英米の大手マスコミに対し、米国(や世界)で行われている新型コロナのPCR検査が感度を過剰に上げて行われており、PCRで陽性になった人の9割がコロナに感染していない誤判定であることをリークし、報道させている。
――(中略)――
今回紹介したように、歪曲の構造を米当局自身が認め始め、コロナ危機のインチキが世界的にバレていく流れになっている。コロナ危機のインチキを米当局自身が間接的に認める流れは今後も続くと私は予測している。それがトランプと共和党を優勢にするからだ。米国では、民主党がコロナ危機の歪曲を真に受けて都市閉鎖やマスクの義務化を積極的にやる傾向が強い。民主党は「大きな政府」を好み、コロナ危機はそれに合致している。実際に米当局を握っているのは共和党のトランプであり、民主党だけがコロナ危機を誇張したがってもトランプの協力がなければ具現化しない。
――(中略)――
私の予想通りにトランプが今後さらにコロナ危機の歪曲構造を隠然と暴露していく策略を続けると、欧州のコロナに関する市民運動はコロナ自体のインチキ性に気づき始め、コロナの重篤性を真に受ける状態から脱し、コロナ自体の歪曲性を批判するようになる。欧州の反コロナの市民運動はいずれ米国にも飛び火していく。この変化が日本や韓国まで来るかどうかはわからない。

というのが冷静な見方だと思われます。

あまりにも若い世代にも何も考えない連中が多いので、
この国自体は結局のところ救われない。
だって、NHKなどが報道しているコロナ失業者5万人なんて、
アベノミクスの改ざんよりひどい数字であり、
実際には統計のマジックで、
現実のコロナ失業者数は 8百万人とのこと。

4月の緊急事態宣言後に外出自粛や営業自粛が進んだ中で、統計上の失業者には含まれない休業者や労働市場から一時的に退出した非労働力人口が急増しているんです。以下記事抜粋となります。
総務省が発表した4月の失業率は2.6%と前月比0.1ポイント上昇にとどまった。就業者6628万人中には実際には働いていない休業者が1割に当たる597万人含まれており、前年同月比で420万人増加した。また、4月に同80万人減少した就業者のうち、7割は失業に含まれない非労働力人口として労働市場から一時退出した。
退出って、それも失業ですよね。この休業者の多くが失業者に変わっていくことを考えると下のグラフでいうところの黒の200万の完全失業者に、ピンクの600万人の休業者を足した800万人というのが失業の可能性があるということです。

実態を見ないあるいは現実を見たくない国民性が電通に利用されている
ということではないでしょうか。

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