マスコミの犯罪性

「事実の隠蔽に必死」

昨日の日本マスコミの報道によると、
米国大統領選挙のミシガン州において、
トランプ陣営が訴訟を取り下げたことに対して、

アメリカ大統領選挙を巡る法廷闘争で、トランプ陣営がミシガン州での訴訟を取り下げたことが分かりました。
ブルームバーグの記事によると、トランプ陣営はミシガン州で行っていた開票結果の認定作業を中断するように求めていましたが、「デトロイト市があるウェイン郡の選挙結果の認定を阻止することに成功した」として、ミシガン州の訴訟を中止したとのことです。
トランプ氏は自身のツイッターで「勝ったから取り下げたのだ」とコメントし、今後も法廷闘争を全米で続けるとしていました。
ミシガン州では民主党のバイデン氏が16万票近い差を付けて勝利すると予想されていることから、この圧倒的な票差で断念したとも言われています。

などと米国大手マスコミの論調をそっくりそのまま掲載。

しかしミシガン州のこの訴訟取り下げの経緯は、
投票システムを提供したドミニオン社の数人の社員、
の宣誓供述書を出した証言によると、
開票センターに到着した食料品を積んだと思われていたトラックに、
様々な袋に入った投票用紙がむちゃくちゃに入っており、
それがみなバイデン票であったとのこと。
そしてそのとき共和党の選挙監視員はその場から追い払われ、
民主党の係員のみによる開票が行われ、
その直後にバイデンとトランプとの票差が圧倒的に離れた。
こうしたことがあった以上、
争訟や裁判で投票結果を云々しても埒が明かないので、
トランプ陣営は投票そのものの無効性を訴える戦術に出た、
ということが真相だと張陽チャンネルが明かしている。

最初の記事に関しては作家の百田尚樹が以下のように発言している。

百田の浅はかな日本史論に関してはともかく、
米国大統領選挙についてのこのコメントは、
かなり真相を突いているタイムリーな発言。
私だってトランプが実直な米国民主主義の体現者、
であるなどとは思っておりませんが、
少なくとも新型コロナ騒ぎに関しては、
バイデンのマスク義務付け・ロックダウン・強制ワクチン、
などと比べればトランプの緩いスタンスの方が望ましい。
今起こっている全体主義的な世界の再編成というものは、
決して右からの暴力的なものではなく、
左からの極めて巧妙な情報操作とテクノクラシーに基づくといえる。
以前も言ったのですが、
新型コロナを契機にして左右が逆転したわけですが、
今回の米国大統領選挙は、
グローバルとローカルのレベルで左右の逆転が起こっており、
今や左翼や極左が暴力と全体主義を推進している
という状況になっているのです。

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