苫米地とは何者か

「悪質なエージェント」

昨日放射能の件でネトウヨの話をしましたが、
実態をめくってみると頭の弱いスピリチュアルな人間ということが分かり、
そのイデオローグとして苫米地なる人物がいることがわかりました。
この苫米地よく聞く名前なのですが、
放射能について何を言っている顔検索したところ、
出てきた出てきた外部被曝のみしか分からず内部被曝を考慮しない、
http://tomabechi.jp/archives/51239062.html
国際原子力資本のエージェントであり日本政府の犬と考えられる。

これら3つの放射性物質に関しても、上に述べたエントロピー大気分散のロジックは同じで、例え再臨界になっても100km以上も離れた東京などの各都市は全く関係ない。マスクもいらないというのが、昨日紹介した英国大使館のレポート。というか、50km圏外は濃度拡散上安全という話。現実問題として福島第一から50km以上離れた人は心配無用。
問題にすべきは、将来、特に再臨界があった場合に50km圏内の土壌と農作物や魚介類がストロンチウム90に汚染されていないかという問題。ただ、さすがに福島第一から50km圏内で取れる農作物や魚介類が検査されずに市場に出回ることはあり得ないだろう。日本は事故そのものを隠蔽したチェルノブイリの旧ソ連とは違う。
このように、少なくとも首都圏などの住人が、福島第一原発が再臨界になることを恐れる根拠はない。

放射能についてあまりにも非科学的なので、
では新型コロナについてはどうなのかと思い調べてみると、
YouTube などでの発言はあるのですが、
長々とかったるいのでこれを聞いた人のブログを見たところ、
どうも新型コロナについても明確に把握してはいないよう。

博士は、外出をしないことで感染を防いできたとおっしゃっていますね。
世界の裏情報に精通されている博士が、そのような対策をされてきたということは、コロナは風邪ということではないのでしょう。

あまりにもひどいので Wikipedia で経歴を見てみると、
二代目でアメリカでの教育が基礎になっているようです。

カーネギーメロン大学サイバーセキュリティアンドプライバシー研究所(サイラブ)フェロー。ジョージ・メイソン大学C4I and Cyber Center客員教授。早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構未来イノベーション研究所 研究院客員教授。中国南開大学情報技術科学学院客座教授。ロシア国立極東連邦大学客員教授就任。株式会社ドクター苫米地ワークス代表。コグニティブリサーチラボ株式会社CEO。角川春樹事務所顧問。米国公益法人The Better World Foundation日本代表。米国教育機関TPIジャパン日本代表。天台宗ハワイ別院国際部長。公益社団法人日本ジャーナリスト協会会長兼理事長[1] 聖マウリツィオ・ラザロ騎士団大十字騎士[2]。株式会社サイゾーオーナー。かつて「苫米地 英斗」と表記されていた時期がある[3][4]。サヴォイア王家諸騎士団日本代表

で、博士博士とはいっても皆客員教授の履歴ばかりで、
どうも地道に積み上げていくタイプでは全くなさそう。
風貌からしてミッキーマウスになり損ねたとっちゃん坊や
という感じがして不健康極まる感じ。
国際金融資本と限りなく近いのではないかとみる要素が十分あり、
こういうのには以下の辺見庸の一文を。
「2008年、八代亜紀は石巻で歌ったのか?
んなこたどうでもよひ。アタマがラノベな者どもよ、幸いあれ。
パク・キヨンどうしてる? 昨夜も聴きました。アタマがラノベな者どもよ、
視界からはよ消えろ。パク・キヨンはいい。なにかが足りないけれど。
ラノベのブタよ、おまえらは最悪だ!穢らわしい。かかわるな。」

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