2020年の死亡者数

「なんだ、コロナで死んでねーぞ」

来月のニュースでコロナの行く末について書くため、
少しずつ資料を集めているのですが、
まず2019年と2020年の年間死亡者数がどのくらい違うのかと思い調べたら、
なんと両年ともほぼ同じでむしろ2020年の方が若干少ないという結果に。

厚生労働省が22日に発表した人口動態統計(速報)によると、20年に死亡したのは138万4544人で、前年より9373人(0.7%)減った。速報に死因別のデータはない。
新型コロナの感染対策としてマスク着用や手洗い、手指消毒などが広がり、他の細菌やウイルスが流行しなかった影響とみられる。
一方、各自治体に報告された新型コロナ感染者の死亡数は1年間で約3500人。コロナ対策による死亡数の減少幅の方が大きかったことになる。
このほか心筋梗塞や脳梗塞など循環器系の疾患も約8千人減少した。救急患者のたらい回しは生じたが、救命できずに死亡数が急増する事態には陥っていなかった。
9月分までの死亡数で前年同期より最も増えていたのは老衰で、約7千人増加していた。老衰は高齢化の影響で2000年代に増加傾向が続いている。
警察庁によると、20年は自殺者が11年ぶりに増加したが、前年比で750人増だっため国内の死亡数は減少した。

この結果を見るとコロナ怖い論者に言ってやりたいのですが、
もし本当に怖い伝染病だったらあんたの身の回りや親戚知人の中に、
死人がゴロゴロ出ているはずなのに誰もそんな光景は見ていない。
で、むしろ前年より死亡者が減っているというのは、
上記に書かれたようなことでは全く無く私が考えるには 、
全国的な放射能汚染の呼吸器からの内部被曝が、
例のマスク着用によって若干改善されたからではないかと思われる。
インチキコロナより現実の放射能の方がはるかに怖い
ということがこれで証明されたようなものです。

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