出鱈目な国内を尻目に

「海外ではかなり大きな事件が進行中」

大日本帝国は相変わらず出鱈目ぶりが際立っていますが、
これは「IAEAを『放射線防護委員会』と思ってる」という間違いや、
アジア記者クラブ(APC)さんが指摘するように、
一般大衆だけでなく日本のインテリゲンチャの堕落に起因している。
森達也、町山智浩、紀藤正樹、山崎雅弘、江川紹子、山口二郎、中野晃一、ソウル・フラワー等は、ナワリヌイの死はプーチンが殺った(だろう)、
と何の証拠もなく言う所にお寒い体質が表れているわけです。
ザハロワに「便利な馬鹿」といわれるのもこのことでしょう。

この鎖国状態の属国には重要な情報は届かないのかもしれませんが、
英国では王室の終焉がささやかれているし、
「もっと大きな何かがここで働いている」と考えた方がよいのでは。

ベンジャミン・フルフォードが指摘するように、

複数の情報筋が、KMが4月にある種の恐ろしい虐殺を計画しており、それを隕石のせいにしようとしていると警告しているため、私たちは今すぐ行動する必要がある。つまり、それまでに奴らを終わらせる必要があるということだ。

という見方が当たっているのではないか。
実際テキサスの山火事は米国主要部を放射能で焼き尽くすかも知れないし、
パンテックス工場から南西に40Kmの距離にあるモニタリングポストの数値が25,000CPMに跳ね上がっているので日本でも核施設の近くは危険状態
という認識が正しいのではないでしょうか。

 

PROTOサイエンスから、あなたへ

株・先物・ギャンブルで実証された「予知能力」について知り、
治癒・好転に導く「驚異のパワー」を体感してみませんか