三月からは世界が激変

「だが属国は泥船の DSとともに沈んでいく運命」

昨日「出鱈目な国内を尻目に海外ではかなり大きな事件が進行中」、
とお話ししましたが、
鵜川和久氏が指摘するように法律ではなく閣議決定で、
地方自治体に命令を強制するインチキ体制が出来上がったようです。
こうなると上から下まで腐った体制が動き出すわけで、
桑ちゃんさんが云うような放射能検査とか、
放射能濃度測定などもすべてインチキがまかり通るのが合法化。
そうしておいて人工地震などはやり放題というわけで、
今度はどうやら千葉県でいろいろ行われているようです。

属国は命令に逆らえないのをいいことに、
本国DSはいろいろやって来るのですが、
その足元で本国ではカバールが末期を迎えつつあるようです。
藤原直哉の記事を見ていくと、
「トランプは財政難に陥った米国企業の社長としての役割を再開するつもりはない。その代わりに、彼は新しく設立されたアメリカ合衆国共和国の大統領に就任」ということで、
やはり 2024年の大統領選挙はなくなった模様。
また DSの巣窟の一つ「ノルウェーの国王が入院」とか、
「教皇フランシスコがユーモラスにシャレード」とか、
言われていることも一連の事象の一つと考えられます。
一方チャールズの友人らが「何百人もの子供を強姦」―爆発的な新証言、
という記事は昨日の続きで英国王室の終焉を語っており、
「金銀をカンザス州の法定通貨に」とか、
マクレガー退役大佐が、
「私たちは弱いハンドを持っており、ブラフをしています。ポーカーではこれをデッドマンズハンドと呼びます。モスクワは強い手を握っており、ハッタリをかけていない」、
などの発言はアメリカ株式会社と米ドルの終焉ということ。

こうして見てくると三月からは目に見える形で世界が激変する
ことがだれの目にも明らかになって来たようですが、
この属国だけは泥船の DSとともに沈んでいく運命の様です。

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