作られる病気

「医療機関へは行くな」

昨日は静岡の70代半ばの男性のエネルギー治療。
1回目は12月の初めに行ったのですが、
その後12月10日のセミナーでもいろいろ見て、
元気を出してお帰りいただいた方です。
ところが、 今回、耳鳴りがひどくふらつきもあり、
視力がぼやけたりよく眠れなかったりとのこと。

(http://www.kitamuraclinic.jp/sick02.html)

セミナーでは、
「もうこれ以上薬は飲めないな」とおっしゃっていたのに、
その後心臓と腎臓の薬はやめたものの、
睡眠薬が3種類ぐらい精神科から出ており、
その他末梢血管拡張薬が内科から出て、
さらに胃酸過多で H2受容体拮抗剤も併用している。
それらの薬の副作用もあってか、
仕事(治療師)は休んで、なんだかえらく老けたような感じでした。

(http://www.sugi-chiiki.com/care24-kamiogi/content_disp_ex.php?c=4fd1970183d3e&p=4fd197381d556)

一通り見ても耳以外はさほどのことはなかったので、
少し運動をしたり、散歩に行ったり、
睡眠薬など止めて晩酌をしてみたらとおすすめしたのですが、
ここのところ食欲が落ちているとのことで、
食品添加物などについての話はできませんでした。
前回お会いした時あんなに前向きになってもらえたのに、
今回の状態は老人性の仮性痴呆寸前
のような状態。
高齢者の病気の原因はインターネット環境がないため、
オールタナティブな選択が出来ないことも大きいと感じました。

(http://heart-clinic.jp/index_qhm.php?%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E7%97%87)

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