かつてない高線量

「終わりの時は近い」

1月になってから、
ウオーキングの時小雨が降っていることが多く、
そうした時はこの県一帯のモニタリングポストが黄色くて、
私の町とその隣の町のモニタリングポストなどは計測していない。
なので、地図上では白く見えて安全なように見えるのですが、
実際は結構高い線量となっていることが多い。
日本政府というのはこうした改ざんを平気でやるので、
信用できないわけですが、
こちらはガンマ線の線量計とベータ線の線量計両方を持っているので、
そういった場合は直接窓の外に手を出して測るわけです。
で、低い時は0.05マイクロシーベルト、
高い時は0.07から0.08マイクロシーベルトという値が出るので、
フードのついたスポーツ用の冬のコートに身を固め、
さらに N 95タイプのマスクをかけて出かけております。

ところが、このマスク、
セシウム吸着機能もあって便利だったのですが、
ちょうど中国の武漢で新型コロナウイルスによるインフルエンザが発生し、
現在品不足になって入手できない。
30枚はいって二千円だし、
中国製だとサイズが緩かったりするのですが、
日本製なので会津の実家ではずっとこれを準備していました。
でも、ちょうどインフルエンザのニュースが流れる前の日に手にはいったので、
後 28日間ぐらいはもちそう。
こうして重装備であるいておりますと、
小雨の中傘もささずに歩いていたり、
もちろん防御マスクなしで歩いている人たちが、
高線量の放射能など怖くないのかと思ってしまうのですが、
それはこっちが考えているだけで、
ほかの人たちはまるきり意識すらしていないということなのです。

幸い今のところ株価の予測がぴったり合っておりますので、
家の中は安全なのでしょうが、
外はかなり厳しい状況だと思われます。
今は冬だから窓を開けたり戸を開けたりすることもないのですが、
こうも高線量が続くと春以降は閉め切りにしておくしかないわけで、
そうなるとエアコンになりますが、
健康にはこの上なくよくないのではないかと心配しております。
そうした意味でも早く安全な場所にセカンドハウスを設けるか、
あるいは近隣の外国に避難するかを考えなければならない。
二月に八重洲に行くときどのぐらいの高線量が出るかと思うと、
ちょっと怖いものがあるのですが、
ほとんどの人々は何ら気にせず歩いていることでしょう。
今後ますますおかしな病気が増えてくる
と思われますが、
一般の人々はこれが怖くないあるいは意識していない、
というのですからこの国はすでに終わっていると考えなければならない。

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