SDGsと人口削減計画

「コロナやワクチンの果てに来るもの」

昨日構造不況地帯の問題をメンタルに考察し、
「 彼らが失ったのは仕事と収入だけではない。「プライド」というそれよりも重要なものを失ったのだ」
という結論にたどり着きました。
そして「これらの光景の底流にあるものがいわゆるグローバル化であり、金融資本の飽くことなき収奪の果てに来る」
というところまで分かったわけです。
ではこのインチキコロナの前に金融資本がシュミレートしたのは何だったのか、
といえばNew World Order という名の人口削減策であり、
ビルゲイツなども絡んで現在の国連のSDGsというものにまとまってきた、
ということが黒川敦彦氏によって明瞭にわかる。



日本政府も国際金融資本の命令によりコロナやワクチンを演出し、
現在は経団連を中心にSociety5.0というものが目標とされ、
内閣は2050年までに到達するべき社会を作るとして、
ムーンショット計画なるものを検討しているとのこと。
しかしながら身体のサイボーグ化とか脳内マイクロチップとか、
バーチャルリアリティを拡大していく中での空論のような世界は、
どう見ても人間の自由やプライドと真っ向から対立する概念といえる。
コロナ禍が今後いつまで続くのかどのように展開するのか、
ということを考察する際に上記のような国際金融資本の机上の計画、
について知っておくことは必須のものと考えられる。
今のところわが国では飲食店チェーンのグローバルダイニングが、
東京都の小池を提訴したというぐらいしか抵抗は起きていませんが、
どうもこの騒ぎおかしいというのはもうすでにかなり浸透している
のではないか。
そうしたことを踏まえて Yes No をやっていけば少し展望が開けるのではないか、
と考えられます。



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