海外と列島の続報

「予想通りの急激な展開」

昨日は「米国やヨーロッパの権力構造というものが変化しつつある、
=DSの敗北濃厚ということがわかった」と申し上げましたが、
アフガニスタンからの続報で様々な記事が出ている。
最初にウィキリークスのジュリアンアサンジですが、
「盗んだ金をマネーロンダリングして、
渡す拠点がアフガニスタンで戦争を続けるのが目的ではない。
発信がイギリスで実行部隊がアメリカだから盗まないとやっていけない 、
生きていけない構図でだからイギリスが焦ってる」ということで、
アフガニスタンの位置づけについてばらしている。

アサンジの証言もまさに真実なのですが、
その他アフガニスタンという国は元々イギリスが戦争を仕掛け、
その目的は麻薬=アヘンだったと考えられる。

タリバンのザビジュラフ・ムジャヒド報道官はアフガニスタンが今後、麻薬の生産を中止することを明らかにした。
ムジャヒド報道官はアルジャジーラTVの行った生中継の記者会見で次のように語っている。
「アフガニスタンはいかなる種類の麻薬も作らない…。これからは誰も麻薬の密輸に手を出せなくなる…。今後、アフガニスタンは麻薬のない国になるだろう」
ムジャヒド報道官はこの目標の達成のためには、市民が麻薬に代わる作物を栽培できるための国際的な支援が必要だと指摘した。
8月15日、テロ組織タリバンがカブールの大統領官邸に自分たちの旗を掲げ、首都制服の勝利を祝った。タリバンはカブールにある全ての政府機関を掌握した。

ここで作った麻薬がCIAの資金源になり、
これを用いてイギリス金融資本はインドや中国に行き、
当時の清をアヘン漬けにして解体していったのが阿片戦争だったわけです。
ペシャワール会の中村哲医師などというのも、前にも言いましたが、
こうした構造の中で考えなければならず、
日本政府の ODA 資金の中で活動していたわけです。

そうした意味では今回の米軍のアフガニスタン撤退というものも、
国際政治の裏側の部分をかなり明らかにしたわけですが、
日本メディアの反応は全く鈍くて自分達に都合の悪いことはニュースにしない。
そして相変わらずの感染爆発=安易な PCR による偽陽性者の捏造により、
実情に合わない2類に分類されているコロナ病棟が医療崩壊だとか、
デルタ株がどうたら3回目のワクチン接種が必要だとか、
延々とフェイクニュースばかり。
そんな中で日本最高の歯科医として知られる小峰一雄氏のブログを発見、
その中に以下のような記事があった。

死者激増!2021-08-15 葬儀場がいっぱい!
実は親戚でご不幸がありました。
突然のことで、親戚への連絡等で大変でした。
実は突然死だったのです!
やはり、チンワクを打ってからの出来事のようです。
しかし、高齢者なのでチンワクとは関係ないと処理されたようです。
実は驚きは、そんなものではありません!
先程、ご遺体に会いに行ってきました。
実は、ここのところ死亡者が多く、葬儀もはるか先になるそうです。
ご遺体に会いに行って驚きです。ご遺体の格納冷蔵庫が満杯です。
こんな冷蔵庫があるのは知りませんでした。
しかも、葬儀屋さんの社長は後輩で患者さんでもありました。
ここのところ、とにかく死亡者が多くて葬儀も出来なほど増加しているそうです!
それらを考えるとチンワクによる死亡としか考えられないと思うのです。
こんな事は嘗て無かったようです!

日曜日のセミナーまでにはワクチン接種後2・3年内の死亡率を明らかにする
ことが必要なようです。
人口の急激な減少はあらゆる分野で強制的な変化をもたらし、
死んでいく人達はともかく生き残る決意をした人々は、
それなりの覚悟を持って生きていかねばならないからです。

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