九州からの訃報

「余命3~ 6か月」

月初めに毎月のニュースレターが届くと、
時々「本人が亡くなったので止めてくれ」、
という電話が入ることがあります。
で、昨日は時々電話相談をしていた九州の女性の身内の方から、
そういった依頼が来ていたようです。
ずっと元気だったのですが、
前回七月の時はちょっと特別だったので覚えているのですが、

目が黄班変性、疲れやすく、
耳鼻咽喉系の異常と咳で鎖骨が痛い、
足腰片腕も力が入らず頭もぼうっとしているとのこと。
それで、エネルギー的に診断してみると、
まさにここのところ続いている、
心筋こうそく脳こうそくの前駆症状であり、
放射能の影響であることが一目瞭然。

という結果でした。

新しく就職した職場の人間関係がうまくいかなくて、
それについての相談もあったのですが、
私としては、
「現在の状態は脳こうそく心筋こうそく寸前の状態。
なので、今の職場はやめた方がいいのではないか。
放射能の影響が強いので水や食生活を変え、
外食などが多い生活を改めないと危険」
とお話ししたのを覚えています。
ご本人は、
「エッ、なんで放射能が」と言っておられましたが、
九州は玄海と薩摩川内の二つの原発が再稼働し、
さらに対岸の伊方原発も再稼働を始めた関係で、
魚介類をはじめ水や農作物も危険になりつつあるとお話ししました。
最後に、「命あってのものだねだから」、
と話したのが思い出されますが、
その後ご本人からは連絡がないまま亡くなられたようです(64才)。

九州の方ではその前にも、
去年の十二月に電話相談をしたとき、
やはり脳こうそく心筋こうそく寸前の状態で、
左か右どちらかに気が過剰で、反対側はエネルギー的に低いという、
所見が得られた男性がいましたが、
その時は「まさか」と思われたのでしょうが、
三月になってご本人が電話してきて、
「会長のゆった通りの結果になってしまい、
病院で治療したけれどもなかなか治らない」とのことで、
三月から2・3回診断治療を行って命を取り留めたケースもありました。
急性の脳こうそくや心筋梗塞でなく、
ほかの部位に出てくれればいいのですが、
今回亡くなった女性はおそらく急に症状が出たのでしょう。
これまでの経験をもとに言えることは、
エネルギー的に極端なアンバランスが見られた場合は余命3~ 6か月
と判断した方がいいということです。
最近私がかかわったケースだけでも、
こうした所見が見られた方のうち5・6人は、
その後の治療を放棄しているので間もなくかなと考えております。

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