各地からの便り

「皆な少し元気なよう」

来月のニュースや日程表を作るため、
昨日はこれまで各地から寄せられた声を振り返ってみました。
インターネットで毎日見る記事は、
ほとんど決まっていて同一のメンバーのものなので、
また真実に近いとはいえかなり世間からぶっ飛んでおり、
一般の世間の実態を反映するものとは言えない。
かといってテレビや新聞を読んでも、
大本営広報部と化したマスコミの、
NEWSというよりは上意下達に近い命令のような感じで、
これも実態を表すとはとても言えない。
新型コロナ以来毎月こうした検討をして、
その月どんなことをテーマにするかを考えてきたのですが、
今月もやはりそうした形を取らないと、
お客がどのようなニーズを持っているかがくみ取れないわけです。

でまず、遅れていた給付金がようやく支給されたと思われる、
千葉の二人の高齢女性は、
これを孫へのプレゼントや子供の病気治療に使った。
またいまだに遅れていると思われる東京都内の男性は、
何か受講したいのだがお金がないと思われ、
なかなか方向性が定まらない様子。
特にこうした場合女性よりも男性の方が決断力が不足していて、
ちなみに昨日電話注文をしてきた岐阜の女性なども、
数年ぶりの Accessの割にはかなり積極的な方針で生きているよう。
あと、同じく給付金の関係で申し込んできたといっても、
高齢者は各地ともおしなべて具合が悪い。
静岡と茨城の人に加え兵庫の日本海側の方は、
3人中二人ががん脳梗塞心筋梗塞の兆候があるか、
またはその後遺症と思われる症状。
もう一人広島から久方ぶりに電話をしてきた男性は、
関東から引っ越したあとかなり具合が悪くなり、
一時は動脈りゅうで命が危なかったということ。
瀬戸内の高い放射線量と無関係ではないと思われました。

上記の方々いろいろでしたが、
四月五月ころとは違い皆さん新型コロナの話題はほとんどなし。
そして割と理性的に前向きに考えていたのが、
愛知の女性二人と福井の女性。
そして大阪の男性二人からも電話があったのですが、
30代の人はかなり積極的に前向きの方向へ。
ただ 70歳に手が届く男性は、
少し健康状態が悪いというか、
「聞くたんびに声がひどくなっている」と事務の者。
ひところと比べて大阪の環境放射線量も高くなり、
ちょうど梅雨が長引いて雨が続いているので、
余計にそうした影響が出ていると思われました。
ただ思った以上に皆さん元気で、
今のところは過剰な自粛などなしにやっているよう。
中国四国九州の人たちが少なかったのは、
豪雨災害から来ているのではと思われました。
いずれにしろ、
第二波第三波などというメディアの脅しにも屈せず
皆さん地道にたくましくやっている、
と感じられたところでしたが、
あとは雨が上がれば気持ちも前向きになるのでは。

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