ワクチンで発症

「現代医学を見直さねば」

以前、新型コロナウイルスのワクチンに関連して、
「私たちが考察しなければならないのは、
新型コロナワクチンのような遺伝子組み換え技術に反対することはもちろんなのですが、
ワクチンが一般的に効果があるどころかむしろ有害なものなのかどうか
を明らかにすることだと思われます」
と書きました。
以来様々な情報を集めなければと考えていたのですが、
昨日はまず、「仮面医師チャンネル」という動画で、
インフルエンザワクチンについてのデータを紹介していた。
この匿名の医師の個人的感想からいっても、
インフルエンザはワクチンをやった人の方がかかりやすい、
という感じを受けていたが、
実際のデータをもとに考察すると、
ワクチン接種によってインフルエンザの重症例は接種しないよりも多くなる、
という驚くべき結果が示されている。
この医師の基本的立場が、

コロ助のワク○ンは安全性も有効性も不明であるにも関わらず、着々と接種の方向に進んでいます。しかも今までのワク○ンとは違う新しいタイプのワク○ンでありどんな副作用が起こるが分かりません。多くの人がワク○ン接種拒否の意思を示す事が重要です。

という事を差し引いても一考の価値のある話しだと思われました。

昨日はさらにいつも朝見ている Dr.崎谷の記事でも、
『ポリオ撲滅宣言はフェイク??ワクチンによるポリオ発症』
という表題で驚くべき内容が報告されていた。

この新型コロナのフェイクパンデミックの陰で、アフリカのスーダンにおいて、なんとWHOが撲滅を宣言したはずのポリオ(急性弛緩性麻痺)のアウトブレイクが起こっています(『UN says new polio outbreak in Sudan caused by oral vaccine』,The Washington Post、 September 2, 2020)
スーダン以外のアフリカの他の数十ヵ国のポリオのアウトブレイクが起こっています。
しかし、8月下旬にWHOは、アフリカにおいて野生のポリオウイルス(存在していませんが)は撲滅されたと宣言したばかりです。
なぜこの時期に撲滅されたはずのポリオが・・・・・・
これは、新型コロナ騒動でいったん中止されていたポリオワクチンの接種が再開されたからです。
WHO自身が認めているように、ワクチンのポリオウイルスがポリオのアウトブレイクの症例から確認されています。
『ワクチンの真実』講義でもお伝えしたように、ワクチンそのものが予防のターゲットにしている感染症を引き起こすという過去の失敗をまだ続けているのです(ゲイツ君、いい加減にしなさい)。
それだけではありません。
これらのポリオワクチンを受けた子供たちは、長期に様々な難病と呼ばれている慢性疾患に苦しむのです。
ワクチンは今流行?の遺伝子ワクチンでなくても、十二分に生命体を破壊する威力をもっていることを今こそ再認識しましょう(^_−)−☆。

というのですからびっくりしてしまいます。
Dr.崎谷の言うところによれば、
ジェンナーの種痘まで遡ってフェイクである
というのですから驚いてしまいます。
免疫学に関しては難しくてまだまだ歯が立たないのですが、
もうしばらく経ったら涼しくて勉強も進むでしょうから、
十一月までには何とか結論を出したいと考えております。

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