「肺炎で瀕死の猫が『Newディベ for PNS』で」 東京都板橋区 Y・K様

横浜から通院されているKさんより、「飼い猫(10歳♂)のPちゃんが、1週間前に溺れて、現在動物病院に入院しているが、肺炎になり瀕死の状態」と電話を頂きました。

YES/NOで診てみると、何とかなりそうだったので、即遠隔治療に取り掛かりました。とにかく命を助けたい一心で、「Newディベ for PNS」のパワーと最適なパワーを1時間15分にわたり送り続けたところ、水を飲めるくらいに回復。そして4日後の2回目の治療の後、かなり元気になり獣医さんに「奇跡」といわれたそうです。

ちょうどこの2日間は、予約の方が少なく、「のんびり過ごそう。」などと思っていた日だったので、天界から課題を与えられたような気がしてなりません。