事実を無視するバカども

「非科学的言動とどうにもならないスピリチュアルな思い込み」

属国民がだれも注目しない中で六ケ所村の放射線量が物凄い事に。
希ガスの単位が兆㏃というのには驚きますが、
Leilani Athenaireさんによると事態は最悪。
「F1はすでに法定限度を超える> ×10000個radiationの物質を漏洩しているが、 さらに、Japan政府は、六ケ所村nuke燃料リサイクル業者による今後の年間 2000 兆ベクレルの放出tritium (世界最悪) などのアリバイを作るためにFukushima第 1 タンク水を放出する必要がある」、
ということらしい。
今日の各地の放射線量をみるともう列島周辺は OUT状態といえます。
神奈川と千葉でガンマ線のスパイクが起きているのは、
ひょっとしたら太平洋岸を行き来する米軍の軍艦からのものでは。

中途半端な書き出しになりましたが、
昨日から一昨日にかけての当社のお客の非科学的言動が、
どうにもならないスピリチュアルな思い込みと、
知的な劣化が感じられてムシャクシャしてしまいました。
一昨日の田舎の土建屋などは以下のブルームバーグの記事を見れば、
来年早々には破たんしていくことは誰もがわかるわけですが、
粋がってる本人だけは情報が入って来ないというか、
自らの期待に反する情報は見ない聞かないことにしているのでは。

円買い
多くの投資家は1年前、円に対して強気だったが、米連邦準備制度が利上げ長期化を示唆し、23年に円は約10%下落した。資金運用担当者は日本銀行が最終的にマイナス金利政策の終了を迫られ、24年は異なる局面になると想定している。
アリアンツ・グローバルのアジア太平洋マルチアセット責任者ジジャン・ヤン氏は「円は非常に割安なバリュエーションが長く続いている」と述べた。同氏はドルに対して円をオーバーウエートとするポジションを保持している。
円に強気なのはアリアンツだけではない。パシフィック・インベストメント・マネジメント(PIMCO)は先月、インフレの加速に伴い日銀が引き締めに転じるとの見方から円買いを進めていると明らかにした。
RBCブルーベイ・アセット・マネジメントも円上昇を見込んでいる。
日本国債のショート
円高の裏返しは日本国債値下がりだ。日銀がイールドカーブコントロール(長短金利操作、YCC)政策を小刻みに柔軟化する中で、日本国債の利回りはここ数カ月上昇。
インフレ加速が日銀に金融引き締めを続けるよう圧力をかけており、日本国債を空売りするいわゆる「ウィドウメーカー」トレードが24年には実際に機能し始めるのではないかという臆測が広がっている。
フィデリティ・インターナショナルのファンドマネジャー、ジョージ・エフスタソプロス氏(シンガポール在勤)は、「過去20年間、日本国債をショートすることはなかったが、今後は違う可能性がある」と語った。

あと昨日電話してきた高齢女性ですが、
六ケ所村に大地震が来ると言って大騒ぎしているのですが、
もちろんこれが列島最北端のプルトニウム貯蔵施設とは知らない。
話しの出所はIchibei Okamoto・岡本一兵衛chから、
どこそこへ飛んで見つけたとのことですが、
それが12 日のことで11日は 3.11と同じ語呂合わせで、
17日ごろが危ないという荒唐無稽な話。
Ichibei Okamoto自体Qちゃんでどうしようもない阿呆なので、
「そんなスピリチュアルな連中のたわけた話しなどしていないで、
目の前の放射線量や重金属汚染に注意すべきではないのか」といったら、
「私たちの生き方を否定するのか」というので、
「スピリチュアルに走る人たちは勉強が出来ないんです、
高校のときの成績は何番目ぐらいでしたか」と聞くと、
「・・・・」となってしまうか話を変えてしまうのです。
結局基礎的教養の低い点に問題があるのですが、
今から頭をどうこうしろと言っても年齢から言って無理なので、朝早く起きて少しまともな勉強をしてもらう
しかない状態です。

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